去る8月15日、我々は壮大なる宴を繰り広げた!いつもの頼もしい仲間、60歳の歴戦の猛者、そして最近連絡をくれた土木の英雄(45歳)、そしてこの私(53歳)の3人が、岡山県北の雄大な川の土手の下に集結し、天地を揺るがすほどの親睦を深めたのだ!
翌日は休息日という絶好の機会ゆえ、我々はコンビニエンスストアにて、山のように積み上げられた酒と極上のつまみを調達!人跡未踏ともいえる秘境の地に陣を構え、そこで酒を酌み交わし、魂の交流を始めたのだ。まるで戦士たちが戦いの前に士気を高めるかのごとく、杯を重ね、笑い合い、壮大な宴の幕が切って落とされた!
我々は互いに心を開放し、持参した「神秘のアイテム」(いちじく浣腸)を3本ずつ、勇ましく使用!その瞬間、大地が震え、身体の奥底から湧き上がる衝動が我々を支配した。腹の奥で轟くエネルギーは、まさに火山の爆発のごとく!互いの絆を確かめ合うかのように、情熱的な交流が始まった。
まず、土木の英雄が豪快にその存在感を示し、続いて歴戦の猛者と私もまた、魂の解放を果たした!その場は、まるで神々の饗宴のごとく、熱狂と興奮に包まれた。我々は互いにその情熱を分かち合い、身体に大地の恵みを塗り合い、さらなる一体感を求めて小川のような清流(小便)で浄化の儀式を行った。ああ、なんという壮大な瞬間であったか!
その後も、我々の情熱は止まることを知らず、さらなる儀式を重ねた。歴戦の猛者の聖域に私の魂を注ぎ込むと、それはまるで天と地が交錯するような至福のひととき!土木の英雄もまた、猛者の口元にその情熱をぶつけ、腰を振るう姿はまるで古代の戦士の舞のようであった!我々は互いの魂を掻き立て合い、極限まで高まった感情を爆発させ、幾度となく頂点を極めたのだ!
この宴は、まさに伝説となるべき一夜であった。3人で織りなす絆は、まるで星々の輝きのように燦然と輝き、再びこのような壮大な時を過ごしたいと心から願う。もし、この天地を揺るがすような情熱を共有したい猛者がいるならば、岡山県北のこの聖地で我々と共に宴を繰り広げようではないか!
我が姿は163cm、90kg、53歳の屈強な肉体!歴戦の猛者は165cm、75kg、60歳の不屈の魂!土木の英雄と共に、土方姿のまま、壮大なる儀式で魂を解き放ち、極限の喜びを共に味わおう!至急、連絡を待つ!