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はてなキーワード: マリオ64とは

2025-08-20

マリオ64RTAマリオ64面白さを知ることはできますか?


はい 多分そう部分的にそう 分からない たぶん違うそうでもない いいえ

2025-06-04

宮本茂「(マリオ64は) やっぱり意外と面白くなかったとかね(笑)

色々水平思考

任天堂失敗列伝〜第四回〜「マリオ64の巻」

https://hamatsu.hatenablog.com/entry/20110509/1304900342

宮本茂が語る。

〜今思うこと、5年後のこと〜

第6回 宮本茂が語る、「DK64」と「MOTHER3」。

https://www.1101.com/nintendo/nin8/nin8_6.htm

宮本茂

ひとことで言うと、よくも悪くも3Dアクションゲーム

で、いきなり批判的なことを言っちゃいますけど、

ぼく、3Dアクションゲームってほんとに面白いかな?って

思ってるんですよね、

自分で作っておいて、言うのもなんですが(笑)



 

「3Dアクションゲーム時代だ!」とか言って、

みんなをその気にさせたのはぼくなんやけども、

みんなも「そっか。これからは3Dアクションか!」って思って、

それで実際に3Dアクションゲームをつくってみたら、

たいへんだった、という思いをしてると思うし、

そのわりには意外と面白くならへんかったって、あれ?って。

だったら、マリオのことを、なんで面白いと思ったんやろ?

って言って、もう1回してみたら、

やっぱり意外と面白くなかったとかね(笑)

あのね、ほんとにそういうものだと思っているんです。

作るほうにとっても難しいし、遊ぶほうも

難しく感じることが多いの。

まり、3Dアクションというだけで面白がる時期は

終わったと思います

3Dゲームにすることで面白さが引き立つ、

ゲーム性の「アイディア」が中心にならないと、

だめなんでしょうね。


マリオ64は、宮本茂さんがディレクターで、今でもRTAされてるくらい名作の名作になのに、宮本茂さんの自己評価は低いんだよね。

3Dしたことにより、クリボーを踏むのが難しくなったデメリットなども多い中(これは2D的なシステムデザイン破綻

それ以上に、3D空間を迷ったりすること、謎解き&探索して、パワースターを探したりする別の面白さが生まれしまったんだ。

あえて言うとゼルダ的な面白さ。

ゼルダ最初から探索型のゲームだったから、ゲーム総選挙トップ1位を取れたが、マリオ64キャラクターのガワだけ使った「キャラゲー」に入っちゃうから

キャラゲーにしては飛び抜けて面白い。これが駄作にならなかったことが、マリオシリーズの呪いなのかも。

2025-04-04

anond:20250404133656

包括契約後にマリオ64のケツワープみたいなバグ技も禁止になったぐらいだし

改造ROMが許容されている契約かもしれないんだ!って可能性の話をされても無理筋だわな

2024-11-11

anond:20241106234643

トゥームレイダー

サターンのために開発されたわけではないが発売はPS版よりサターン版のほうが1ヶ月早い。

キャラも背景もフル3Dの3人称アクションアドベンチャーというのはサターンでは他になかった。

PSでもバイオハザード式の背景固定ラジコン操作が標準だった時代マリオ64半年後、

ナイツの3Dパート人間の子供を操作するパートはフル3Dアクションである)の完成度に失望していた頃に

この完成度は衝撃であった。

日本版はなぜか主人公ララロフトイメージとは似ても似つかない

萌えキャラ差し替え計画であったが、発売前に撤回された。英断である

西暦1999ファラオの復活

なんだかわからない洋ゲーだったがサタマガのレビューで10点がついていた。

DOOM系の主観視点3Dシューティングアドベンチャーだが動きが非常にスムーズ

ジャンプ&探索アクションとしての完成度が高く

メトロイドプライムの先駆けとも言える。

ヴァーチャルハイドライド

レジ前のワゴンコーナーの常連だったが名作だと信じている。

不朽の名作・ハイドライド3の続編としてかなり志が高いゲームデザインがなされているが

キャラクターに実写を取り入れたためゴルフゲームっぽい見た目になってしまい損をしている。

サターン初期にリリースされたため3Dゲーム技術力とノウハウが不足しており、

fpsが低く動きがカクカクで操作性が悪いのが評価を低めているか

イースシリーズはまだ続いていて、キングスフィールドダークソウルに受け継がれているのに

ハイドライドシリーズはこの後続編が出なかったのは残念である

2024-11-03

セガサターン史上、もっと重要ゲーム10

触発された増田

はじめに

セガサターンは、セガから発売され「32bit次世代ゲーム戦争」に参戦していたゲームハードの一つであるソニーの初代プレイステーションを始め、多くのゲームハード覇権を競った。稼働時期はおよそ1994年11月2000年12月で、1998年11月にはセガサターンの次となるドリームキャストが発売され、以降は発売タイトルも下火となっている。

選定レギュレーションとしては、ドリームキャスト発売前後までに登場したタイトルであることを重視、またこ時代から徐々に増えたプレイステーション3DOなどでも同一タイトルリリースする「マルチタイトル」は選外とした。

10タイトル

1. バーチャコップ1995年11月セガ

セガサターンといえば豊富アーケードゲームタイトルを持つセガ移植作が家庭で遊べることが強みの一つであり、本作は光線銃コントローラーバーチャガン」も同時発売され、ゲームセンターと同等の遊びを家庭に持ち込んだ。

3Dゲーム黎明期当時のセガは『バーチャ○○○』といった名前複数作品リリースしており、『バーチャコップ』はカメラズームインズームアウトを多用した緊張と緩和の演出や、コンボ的な爽快感など、後の大ヒットタイトルTHE HOUSE OF THE DEADシリーズにも繋がるガンシューティング史の重要作品である

2. バーチャファイター2(1995年12月セガ

ゲームセンターで社会現象にまでなっていたお化けタイトルで、かつセガサターンプラットフォーム初となったミリオンセラータイトルであることから選定。ハードローンチタイトルの初代『バーチャファイター』も当然ながら重要タイトルであるが、8,800円と高額(本作は6,800円)だったこと、ライバルだったプレイステーションを上回るハード普及台数に貢献した(この時期だけであり、すぐひっくり返されている)ことから、『バーチャファイター2』の方を選出した。

セガサターンスペックは、当時のアーケードタイトルで主力だったMODEL2基板を採用された3D作品移植するには性能不足が否めず、完全移植とならずナーフされがちで、本作も例外ではない。また、初代『バーチャファイター』と同時発売されていた周辺機器バーチャスティックもお世辞にも操作感が優れているとは言えず、1996年アストロシティー筐体を再現した後期バーチャスティックや豪華版バーチャスティックプロ登場まで、レバー派は耐えることとなる。

3. セガラリーチャンピオンシップ1995年12月セガ

体感筐体で人気を博した『セガラリーチャンピオンシップ』の移植タイトル。『バーチャ2』と同じく、3D表現ナーフされての移植ではあったが再現度はかなり高く、先行して移植された『デイトナUSA』と同時発売された周辺機器レーシングコントローラーにも対応していた。

とにかく1995年年末商戦は次世代ゲーム戦争が佳境を迎えており、同時期に『真・女神転生デビルサマナー』など他メーカーによる良タイトル供給もあったが、セガから特に気合の入ったタイトルが多かったと言える。

4. ヴァンパイアハンター1996年2月カプコン

2D対戦格闘ゲームヴァンパイアシリーズ2作目。セガサターン後期には拡張RAMカートリッジ活用し、アニメーションパターンを削らず高い移植度を誇る2D対戦格闘ゲームが多く発売されたが、本作はハード発売1年ちょっとにして、拡張RAMカートリッジを頼らずとも高い移植を実現しており、当時多くのハード移植タイトル供給していたカプコン技術力がよく分かる作品である

セガサターンには『KOFシリーズや『ストZEROシリーズなど、高い移植度を誇った2D格闘ゲーム作品が多くリリースされたが、本作はコンボや起き攻めなど、後の2D対戦格闘ゲームにも続いて行く要素が入っていることから選定した。セガサターン標準のコントローラーであるサターンパッドは6ボタン式で、カプコン格闘ゲームと相性がよかった点も特筆しておきたい。

5. パンツァードラグーンツヴァイ1996年3月セガ

高いスプライト処理機能を持ち、多くの秀作2Dシューティングゲーム移植されたセガサターンであるが、3Dシューティングゲームの傑作『パンツァードラグーンシリーズからも挙げておきたい。少年ドラゴンの背に乗って終末文明を駆ける世界観も印象的で、とくに本作『ツヴァイ』では子供ドラゴンの愛らしい形態テレビCMを見た人も多かったのではないだろうか。

高い威力を誇るロックオンレーザーを使って攻略するシステム面では、同時期にタイトーから発売されていた『レイヤーセクション』(『レイストーム』)の影響も感じられる。シリーズは『AZEL -パンツァードラグーンRPG-』を最後に長く沈黙を続けることとなり、次に挙げる『NiGHTSシリーズと共に、オリジナルIP作品を育成するのが下手なセガというイメージが定着することとなる。

6. NiGHTS into dreams...(1996年7月セガ

セガサターン前後となる世代セガハードであるメガドライブドリームキャストと比べ『ソニックシリーズ供給があまり目立たないハードであった。しかしながら、ソニックチームから完全新作としてリリースされた『NiGHTS』は国内外から高い評価を得る。日本国内においては廉価版「白サターン」に特別ステージを遊べる『クリスマスナイツ』が同梱され、売上以上に多くの人が触った作品である

ゲーム性は同時期に発売された『マリオ64』のような自由度が高い完全3Dアクションには遠く及ばない、3D風の空間を決められたルートで飛び回りハイスコアを狙う、レーシングゲームシューティングゲームに近いものとなっており『ソニック』にも通じる爽快感があり、マルチコントローラー通称マルコン)での操作気持ち良い。『バーニングレンジャー』と並び、ソニックチームからリリースされたセガサターン重要タイトル

7. サクラ大戦1996年9月セガ

ホンダからセガに移った当時の副社長・入交昭一郎氏(通称イリさん)が、ゲームプロデューサーの広井王子氏を口説き落としてキャラゲー制作を依頼して生まれた、セガの家庭用ゲーム機を代表するシリーズ戦隊モノTVアニメ意識した演出や、一度聴いたら忘れられない『ゲキテイ』など、1作目にして完成度が高い。

キャラクター原案に『ああっ女神さまっ藤島康介氏、シナリオに『爆れつハンター』『セイバーマリオネットあかほりさとる氏を迎え、多くのアニメ音楽を手掛ける田中公平氏に作曲を依頼する座組で制作された。スチームパンク世界観シミュレーションRPG恋愛ゲームを融合させ、高い人気を誇った楽曲キャラクター活用した「歌謡ショウ」も多くの公演が開催され、今で言うところの「中の人」によるライブをさせる興行形態先鞭をつけた重要作品

8. エネミー・ゼロ1996年12月ワープ

3DアドベンチャーゲームDの食卓』で時代の寵児となった飯野賢治氏が手掛けたSFアクションゲームプレイステーション代表するシリーズとなった『バイオハザード』の影響を感じさせるゲーム性で、初見殺し要素が多く『デスクリムゾン』ほどではないがクソゲー評価もそれなりにある。

そんな本作であるが、ゲーム史を語る上で欠かせないのは、元々プレイステーションで発売を予定していたにも関わらずソニー主催の「プレイステーションエキスポ」でセガサターン移籍をイリさんのビデオメッセージと共に大々的に発表するという、センセーショナルな告知手法が採られたことにある。未発売となった『300万本RPG』ともども、未だに語り草となる飯野賢治氏の破天荒な行動を象徴する1本として選出した。

9. EVE burst error1997年1月イマジニア

プラットフォームとしてのセガサターンを語る上で外せないのが独自レーティングシステム存在で、「18歳以上推奨」「18歳未満販売禁止」といったカテゴリ販売されたタイトルがあったことだ。むふふな脱衣シーンがナーフ移植されがちな脱衣麻雀タイトル乳首券発行で完全移植された上に、いわゆる成人向け美少女ゲーム、平たく言ってしまえば「えっちゲーム」が移植されて遊べる家庭用ゲーム機だったのだ。このレーティングシステム存在によって、それまでアンダーグラウンドで傍流な存在だったPC向け美少女ゲームの名作群が、メインストリームと言える家庭用ゲーム機に移植が実現しより多くのユーザーに「発見」されたのは、日本ゲーム史においても重要出来事だったと言える。

EVE burst error』は令和になっても続編が制作される『EVEシリーズの1作目で、2人の探偵役の視点を切り替えながら(セガサターンではCD-ROMを入れ替えながら)謎解きの進行するアドベンチャーゲームであり、ゲームデザイナー菅野ひろゆき氏を代表する作品の一つ。他にも『同級生』『下級生』『この世の果てで恋を唄う少女YU-NO』など、豪華な声という付加価値を付けてセガサターン移植された名作タイトルは幾つもあり、このカテゴリからの選出作品は遊んだ人の思い入れに応じて読み替えて欲しい。また、次世代ゲーム戦争においてプレイステーションの優位が確定してからは、『To Heart』のようにエロ要素を完全排除してセガサターンではなくプレイステーション移植されるタイトルがあったことも記しておきたい。

10. グランディア1997年12月ゲームアーツ)

スーパーファミコン代表するRPGシリーズの最新作『ファイナルファンタージ7』がプレイステーションへの独占供給が発表され、お通夜状態だったセガサターン陣営にとって希望の星とされ並々ならぬ期待を背負って発売されたオリジナルRPG。当時のサターン専門誌でも毎号のように特集記事が組まれていた。

スチームパンク世界冒険家を夢見る少年ジャスティンの成長を描いた「王道中の王道」で、仲間との出会いと別れが感動を呼ぶストーリーや、攻撃側有利な戦闘システムも人気を博した。売上で『ファイナルファンタージ7』には遠く及ばなかったものの、RPGが弱いと言われ続けたセガサターンの中でも(プロモーション主導とはいえ)強い存在感があったこと、ドリームキャストなどに続編が供給されたことを考慮し選出。

選外タイトル

魔法騎士レイアース

2Dゼルダ神々のトライフォース』にインスパイアされたアクションRPGの名作。

ときめきメモリアルポリスノーツ

どちらも時代代表するタイトルだがマルチタイトルのため選外。コナミはこの時代からマルチタイトルが多い。

怒首領蜂

弾幕シューティングとして重要タイトルかつ良移植だったが、マルチタイトルだった気がするため選外。

電脳戦機バーチャロン

個人的にはとても思い入れがあるが、セガアーケードタイトル移植には重要作品が多くて選び切れない。ツインスティックを5,800円で家庭用ゲーム機の周辺機器として発売するなんて頭イカレてるよね~(褒めてる)。

ダイナマイト刑事

バカゲー史に刻まれる名作。

サターンボンバーマン

なんと10人同時対戦が可能だったボンバーマン

街 〜運命交差点

サウンドノベルの超名作。10選に入れるか最後まで悩んだが、アドベンチャーゲームでは、レーティングシステムによって移植実現した美少女ゲームから1作を選んだ方が妥当判断し選外に。

Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!

雑に言うとダビスタサッカークラブ経営版。2作目めっちゃ遊んだ

カルドセプト

マジック・ザ・ギャザリング+モノポリー+いただきストリート任天堂ハード携帯機と相性がよく今ではすっかりそちらのイメージが強い。

DEAD OR ALIVE

マルチタイトルであること、バーチャ2のインパクトには負けることから選外。おっぱい

スーパーロボット大戦F・F完結編

ボイスイベントが入ったこからロボットアニメ作品クロスオーバーさせるスパロボシリーズに新しい価値を持ち込んだ重要作品位置付けられるが、完結編の敵雑魚インフレバランス崩壊気味だったため選外。プレステから始まったスパロボαの方がシリーズ全体としては重要と言えそう。

ガーディアンヒーローズ

むちゃくちゃ好きだがマニアック過ぎると判断し選外。異世界おじさんが選んだら10選に入ってた。

レイディアントシルバーガン

むちゃくちゃ好きだがマニアック過ぎると判断し選外その2。トレジャー作品にはこういうものが多い。

仙窟活龍大カオスシード

むちゃくちゃ好きだがマニアック過ぎると判断し選外その3。

クロス探偵物語

むちゃくちゃ好きだがマニアック過ぎると判断し選外その4。

2023-12-10

最近画面酔いやすくてゲーム動画が楽しめない

3D系がめっきりだめになった。

元々マリオ64が出た頃からちょっと微妙だったのだが、最近急にひどくなった。

Splatoonプレイ動画を以前は見てたのだが、最近ダメになった。

マリオカートもやや厳しい。

最近話題の8番出口もオプションで画面酔い軽減オプションが付いてない動画は1分も見てられない。

年かなあ。

2023-10-28

anond:20231028215541

FF7映画との融合を果たしたゲーム

マリオ643D空間自由に動き回れることを可能としたゲーム

パズドラソシャゲフォーマットをほぼ作り上げたゲーム

マイクラサンドボックスゲームの始祖。それでいて、どこにでも行けて何でもできるゲーム

それぞれの功績はこんなもんか。例えばFF7がなければ、ムービーがメインの魅せるゲームは生まれなかっただろ。

anond:20231028210621

アンダーテール以後

ブレワイ以後

スレスパ以後

こいつらは同意しない

FF7マリオ64マイクラパスドラ、PUBG辺りは入るだろ

マリオ64無限階段24時間登ってみたみたいなゴミ企画ネットワーク帯域も電気も使わないで欲しいしこんな無駄な営みに面白がって投げ銭する輩も資本主義経済も全員滅びて欲しい

2023-10-12

anond:20231012112110

RTAゲームクリアなどの一定目標を最速で完遂することを楽しむ競技

主にRPGなどの一人用のゲームで行われる。

一方、プロゲーマーゲーム大会などを通して金銭を稼ぐプレイヤーのこと。

主に格闘ゲームFPSなどの対人ゲーム対象となることが多い。

RTA個人プレイプロゲーマーは対人プレイ

土俵が違う

ApexのRTAなんてないやろ(そういう企画動画とかはあるかもしれんがそういう遊び方が普及してるわけじゃない)

マリオ64プロゲーマーなんておらんやろ

比較になってないね

2023-09-09

マリオ64の最速記

もう出尽くしただろと思ってみたら上位3位がここ10ヶ月以内に出た記録らしい。

100年後も同じ勢いで新記録出してそう。

anond:20230908202506

これはもう任天堂作品全般だね。任天堂作品はどれも導入からテクニックを学ばせる誘導ステージ構成からから何まで完璧

にに任天堂wwwって笑われるかもしれないけど本当に丁寧。どれもクリア簡単だけどやり込み要素を極めようとするとちょっと難しいって感じのバランスに整えられてて感心する。

3Dアクションならマリオ64から始めるといいと思うわ。グラフィックがアレならギャラクシーでもいいし、英アカデミー賞ベストゲーム部門を取ったオデッセイでもいい。やって損はしないよ本当に。ゼルダも良いよ。

3Dアクションに慣れて防ぐ・避ける・狙って当てるが自然にできるようになったらダクソに挑戦や。

2023-07-20

普段全然ゲームしないんだが、脳トレとしてスーパーマリオ64をやりたいと思った(別にオデッセイとかでも良いと思う)

でも、その為だけにswitch買うの嫌

自分は偶にsteamゲーム買ってちょっとだけやって直ぐやめるってのを習慣としているんだが

steamで買えるゲームマリオ64みたいな3Dアクションゲームで良いものは無いだろうか?

勿論ネットで調べてみたが「A Hat In Time」を推す声が多いかな?

でも。なんというか、キャラがあまり…惹かれない感じがする

やりやすくて面白そうではあるんだがね

他に「あまり難しすぎないでキャラに魅力があって面白3Dアクションゲーム」は無いだろうか

お薦めがあれば教えてください

2022-08-02

メトロイド面白さはパルクール

結論

メトロイドの亜種のメトロイドヴァニアというジャンル

その面白さは、「色々な空間パルクール」にある。

  

<本題>

メトロイドの亜種のゲーム群をメトロイドヴァニアという。

steamというPCでプレイできるゲームプラットフォームでは、大量にその手のゲームが作られている。

  

正直、増田メトロイド面白いと思っていたが、メトロイドパクリげーむなんかしたくないなと思っていた。

しかも、商品群が、いかにもなファンタジーとか子供向けとかが多く、ディズニーとか好きじゃないとキツいと思っていた。

  

それとは別にパルクールみたいなゲームやりたいなあと思っていた。

マリオ64みたいなのを、steamでやりたいなあと。

steamでは、ミラーズエッジとかしかない。

  

さらさらに、廃墟探索ゲームとか好きなんだが、探索がもっさりして、スピードの速いゲームしかできない。

  

そう思ってたところに、たまたま手に取ったのが、『Dead cells』というゲーム

メトロイド×不思議のダンジョンという趣き。

メトロイドなんだけど、死ぬたびにステージの形が毎回変わる。レベルからやり直し。

レベルからやり直しだけど、強力な武器とかが落ちやすくなるから、周回するごとにプレイは楽になる。

  

これ、最初不思議のダンジョン的なシステムにハマってたんだけど、

段々とアクションができてくると、パルクールみたいなスピードで駆け抜けるゲームになっていく。

この瞬間、わかった。

パルクールゲーを求めていたが。

俺がやりたかったのはこれなんだと。

2021-12-30

とあるポータルサイトのRTAinJapanのニュースについたコメントがひどい。

目隠しでマリオ64クリアしたって話題に対してのコメントだけど大雑把に「嘘・トリック」「そんなの役に立たない」ってのがちょびちょび。

なんでも「騙されない自分がすごい、おまえらバカ」ってマウント取りたがる。

なんでも「何か役に立つのか?」と自分コメント書いて浪費している時間を鑑みずにマウント取りたがる。

さみしい人だらけ。

貧して鈍してるなぁ…

2021-12-28

anond:20211228163544

格ゲースポーツゲームランクインしないのと同じ。続編で改善されるからシリーズで飛び抜けたマスターピース存在しにくい

ゲーム史的には重要度の高いマリオ64評価が低くなるのも似てる。あとから出たゼルダマリオのほうが洗練されてるもの

2021-10-08

anond:20211008003000

レアじゃなきゃ無理 箱付き新品のマリオ64がどえらい値段で落札されてるニュースは見た

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