はてなキーワード: なっちとは
𓂸なんだよオメーすっかりくだらねーオトナになっちまってよお
○ご飯
朝:なし。昼:そば。いなり。夜:トマト。目玉焼き。納豆。冷奴。人参と玉ねぎとキノコのスープ。ギョニソ。バナナ。ヨーグルト。間食:アイス。
○調子
むきゅーはややー。すこぶる落ち着くない。
季節の変わり目だからか身体が痒いし、ソワソワして落ち着かない。
あまり無理せず早寝しよう。
とか言いつつ、なんとなくランクマをしてなんとなく9連勝した。
とか言いつつ、深淵を騎士くん強化素材取り切るまでは遊んだ。水苦手すぎて最小限しかできない。
○ウマ娘
とか言いつつ、マニーアップデートでもらったガチャチケ回してウホホイしてた。
・ピングポング
5戦目も佳境。騎馬戦で一般人を巻き込むも卓球力で覆される回。
騎馬を手伝ってくれた名もなき青年がいい人すぎるし、主人公も「きゅーんっ」としてるので、是非名前付きに昇格してレギュラーになって欲しいなあ。
それにしてもこの主人公、めちゃくちゃ惚れっぽいというかすぐ人を好きになるタイプなのがとティンイイ。
もちろんそれを納得できるエピソードありきなんだけど、主人公らしい真っ直ぐさで大好きだ。
・魔男
見た目は小さい可愛い系キャラだけどこのエピソードでググンと力強いキャラにしか見えなくなったのが漫画で面白い。
・さむわんへるつ
はい、その通りです。1書き込み1ドルの報酬で作業を行っています。
反論できなくなったら「上からの指示が〜」とか、恥ずかしくないの?
そうやって自分が理解できない意見は全部“工作員”にして処理してきたんだろ?
いやぁ、楽でいいよな。思考停止しててもマウント取れる気になれるんだから。
でもな、そうやって陰謀論で塗り固めた空間に引きこもってる間に、現実はどんどん酷くなってんだよ。
立憲民主党はモリカケとジェンダーの話しかできなくて、いつまで経っても“政権交代ごっこ”から抜け出せない。
共産党?ああ、選挙で負けたら支持者に責任転嫁して、党首も変えない時点で終わってるよ。
でもそれを指摘すると「上からの指示で言わされてる!」ってか?
自分で頭使って考えろよ。そんなに都合よく“敵”が組織的に動いてると思い込まないと、精神保てないの?
俺がムカついてるのは、お前らみたいな“自民叩ければ何でもOK”の連中が、
現実見ろよ。
表現規制に関して言えば、フェミと癒着してるのは立民共産のほうだし、
サブカルに冷たいのも、クリエイターの声無視してるのも、あいつらの“正義面”のせいだろ?
「表現の自由を守れ!」とか言いながら、気に食わない作品には「差別!規制しろ!」ってダブスタ。
それを全部見ないフリして、「いやでも自民が悪いし〜」とか呟いて、
自分は賢いつもりなんだろ?
むしろお前らこそ“野党応援団”っていう立派な動員じゃねぇの?
誰に言われなくても、勝手に自民以外の悪口を言えない身体になっちまってる。
俺は誰からも指示されてねぇよ。
ムカつくことがあればムカつくって言うし、クソな政党はクソだって言う。
恥ずかしいのはそっちだよ。
ここに上がってるreiはすっかりアンフェ芸人になっちゃったなあ
昔は発達アルファとしてそれなりに見れてたんだけど、今は発達障害に関するアレコレは「しがらみを受け入れろ」しか言わなくなっちやった
おいおい、兄ちゃん姉ちゃん、ちょっと聞いてくれよ。この俺様がな、まさかこんなことになろうとは夢にも思っちゃいなかったぜ。
普段は「チョンが!」「パヨクは売国奴!」なんて威勢よく吠え散らしてる、生粋のネトウヨの俺様が、だよ?
まさか、あの忌まわしき、唾棄すべきパヨクと、その…チューしちまうなんてな。世も末だぜ、まったく。
事の発端はな、いつものようにネットで「アカ」どもを罵倒してストレス解消してた、とある日の夜だった。
近所の飲み屋で、いつものように焼き鳥と熱燗でご機嫌さんになってな。そこに、ひょろっと現れたのが、いかにも「そっち側」って雰囲気の女だったんだ。
Tシャツには変なプロテストみたいな文字が書いてあって、顔にはデモ帰りみたいな疲労感が漂ってる。見りゃわかる、ああ、コイツはパヨクだなってな。
最初はな、いつも通り「お前らみたいなのが日本をダメにするんだ!」って心の中で毒づいてたんだ。
だけどな、その女が一人でしんみり飲んでる姿を見てたら、なんだか昔の女房を思い出しちまってな。
いや、決して美化してるわけじゃないぞ? ただ、なんていうかな、その…「敵」ながら、ちょっと寂しそうに見えたんだよ。
酔いも手伝ってか、気づいたら声をかけてたんだ。「おい、姉ちゃん、一人か? こんなとこで何やってんだ?」ってな。
そしたら、最初は警戒してたみたいだけど、俺のこの、渋いオヤジの魅力に抗えなかったんだろうな、話してるうちにだんだん打ち解けてきやがって。
そっからが、俺も想定外の展開だった。政治の話なんかしないでおこうと思ってたのに、あっちが「今の政権は…」なんて言い出すもんだから、こっちもついつい「いやいや、あんたらのがおかしいだろ!」って言い返してな。
そっからはもう、いつもの舌戦だよ。こっちは「憲法改正!」「スパイ防止法!」、あっちは「多様性!」「護憲!」なんてな。
だけどな、不思議なもんで、罵り合ってるうちに、妙な連帯感みたいなもんが生まれてきたんだよ。
お互い、本気で日本のことを憂いてるってのは一緒なんだなって。やり方は真逆だけどな。で、酒もガンガン入って、議論も白熱して、気づいたら二人して大笑いしてたんだ。
そんで、店を出る時だ。夜風にあたって、ちょっと頭も冷えてきた頃だったんだけど、なんだか別れるのが惜しくなっちまってな。
で、俺がポロッと「なあ、もう一杯だけ行かねえか?」って言ったんだ。そしたら、あっちも「いいですね!」なんて言ってきやがって。
二次会は、薄暗いスナックだった。カラオケなんか歌っちゃってな。
俺が「軍艦マーチ」を入れたら、あっちが「イマジン」を入れやがって、また言い合いになるかと思ったら、なんだかんだでデュエットしてんだから、世の中わかんねえもんだぜ。
で、結局、終電もなくなって、タクシーで送っていくことになったんだ。マンションの前で「じゃあな」って別れようとした時だ。
なぜだか知らねえが、急に女がこっちに顔を近づけてきやがって…そして、その…チューだよ。
最初は「うわっ!」って思ったぜ。だって、敵だぜ? この俺様が、日頃から罵倒してるパヨクとチューだなんて、悪夢かと思ったね。
でもな、なんだろうな、その時、妙に温かい気持ちになったんだよ。唇の感触とか、そんなんじゃねえ。なんていうか、人間って、イデオロギーとか関係なく、どこかで繋がれるもんなんだなって。
もちろん、次の日になれば、またネットで「アカ」どもを罵倒してるだろうさ。それは変わらねえ。俺は生粋のネトウヨだからな。
だけどな、あの夜のチューだけは、なぜだか俺の心に残ってるんだ。
まあ、こんなこと、仲間には言えねえけどな。言ったら「裏切り者!」とか言われるのがオチだ。
でもよ、たまには、敵だと思ってたやつと、こんな風に人間的な触れ合いをするのも悪くねえなって思ったぜ。
おい、あんたらも、たまには凝り固まった頭を柔らかくして、敵だと思ってたやつと、ちょっと話してみるのもいいんじゃねえか?
まあ、チューするかどうかは、あんた次第だけどな!
氷河期世代を救え、支援しろって言っても、「氷河期世代」にもいくらでも金持ち、超金持ち、超超金持ちがいるんだから、世代でまとめて語るのは皆おかしいと思っているはずで、そういう点で今巷で流行になってる氷河期政策論議もモヤモヤとした感想しか与えないわけで、素直に「低所得者、無年金、長期無職者支援」をテーマに話して、支援政策どんどん拡充していくだけでいいんだが、「氷河期の成功者」ほど他の世代と違って、自分の成功は自分だけの実力で掴んだ、なんで努力もしない落伍者に自分の税金を使わなきゃいけないねん、って不満が高いから底辺支援ではなく減税減税!ってなって、「成功者」はSNSのインフルエンサーだから「氷河期世代の声」として減税ばかり取り上げられて、いつの間にか「世代」の代表意見になっちまってる。