はてなキーワード: 初体験とは
ハプバーいきまくっている
かいている私は女です。
先に結論を出すと
・隣でなにやってようが風景のようになる
酒ばっかり飲んでいるか
その人の誕生祭なるイベントがあればそれにむらがる女性がやってきます
なので性を持て余した男性そっちのけで
女子はここぞとばかりに貢いでいる様子がご覧いただけるかと思います
そしたら
それ以上は語らず横顔も何もかも美しい。
どのような経緯でパートナー化したのかと思うとそこの話もききたくなるが
もちろんそこまでは踏み込まない。
他のはぷばーでも
この二人がこのような場所で軽快に性を楽しんでいると思うと
下着姿で歩き回っていた
その方にも「結婚はしているの?」と声をかけたら
やばいな。
わんさかと溢れている
ビギナーズラックだと痛感したのは
濃いめの顔のお兄さん
私が店に入ったあとに入店してきた方
しかしカウンターにいるため店員だったら落ち込むなと思いながら
酔いの力で私も思わず声をかけた
「店員さんですか?」
「いや、常連です」
「もうここ長いので・・・」
二人になり小さなチャンスをうかがっていた
「お兄さんかっこいいですね、めっちゃ好みです」と
これで試していたらしい
「この人はMでもイケる」と
あとから聞いた話だが、後頭部を優しくなでて
髪を優しく掴んで抵抗なければM
そのあとに嫌な顔したら「Mではない?」の判断のひとつだそうだ
私はこの後頭部を優しくつかむにまんまとクリアして
(相手はもともとSだそうです)
人生で初めてだったので本気で焦った、このままでは沼る。
その瞬間だけ絶対好きだった。
適確に急所を狙い動きと手の鮮やかさ、
そのあと初体験をまたした、
手でされているときに
その時に快感の波がぐっと上昇したのを感じた
これ以降、この「子宮を押さえる」が一般常識であると学びました
腰の動かし方が尋常ではなかった
私の中の上をなぞり上げるように展開されている動き
『この人は女をイカせるための動きをしている』
人生でここまで女性のためのセックスをしてくれる人がいるのか?と
私の膣が疑った。
ナチュラルに松葉崩しの体勢になり
これ以上は私が壊れ始めると断点して私からリタイアを申し出た。
もう一人の方は別の場所で。
私が来たしばらくした後に見えた方
外営業の暇がてらきたのかな?
整いすぎた髪型と体格が印象的だった
私もこの場所では初めてだったので
隣の席に座って数回言葉を交わして
「やるなら絶対上手い人がいい!」
「どうしてほしい?」と耳元でオーダーを聞いてくれた
「Sっぽいのが好きです」と伝えるとそれで了承してしまった
部屋に入った瞬間、
片手で押し倒される
もうこれに私の性癖がまた追加されました。
『もう私はMだ、Mでいい』と心で念じました。
ずっと手でやってくれて
「手、疲れないの?」と聞いても
手でしばらくしいたら
「いれて欲しいの?」と笑顔とのギャップの下半身がずっとこちらを
見ていました
「もう、こんなんになっちゃったよ」
そのあと優しくリードしてくれました
途中で私の口を手で押えてくれるという
また新たな私のM性癖を開花させるような予告ない動きに
完全にうっとり状態に(酸欠?)
首絞めも一回してくれましたが
さすがにこれはわたしの中ではSすぎて無理でした
(失神プレイが好きな方もいるそうです)
そのあとは相手がイって終わりましたが
「私がイケなくてごめんね」っといったら
大丈夫だよ」と
とことん優しく接してくれ
もっぱら穏やかな会話調さえも学びになった瞬間だった。
私もこのような優しく接して瞬間を楽しむような
あ、ちなみに二人ともパイパ●でしたよ
(私もかなり泥酔していたので(なんせ女性は永遠に酒はタダ))
女性の動きがとにかく私の中で衝撃的だった
とにかく「エロい」
具体的にいうと
目が潤んでいる
くねくねしている
ずっと見つめてくる、視線が外れない
(ロックオンがすごい)
え・・・・
体型は太っているというかむっちりしていて
絶対肌もやわらかそう(触ってないけど)
と衝撃であった
その女性に
「なんでそんなにエロいんですか?」と聞いた
「ゆっくり話している」と
非常に勉強になる話をきけて嬉しくなる私!
男性をさくっと連れてきて
ずっとチューしたり胸さわられていました
生肌が圧倒的にエロさを出していました
というか近くにいたら絶対この人に取られるんだろうな。
あ、あれか
と私は目の前のいちゃついている風景に
また新鮮な学びを得ました。
「それ」はもう見えていますよね?
もはや「痴女」
顔は化粧っけのない一重の女性
性に対しての余裕の貫禄・・・・
女性としての余裕さ
一体これはなんなんだ??
これはなんだ?
ここでは書き表せられない、強い妖艶さ。
また会えたら話を聴きたいな。
・隣でなにやってようが風景のようになる
そこらへんであえぎ声が聞こえていて
そこらへんで生のプレイが見れるので
思うのですが
多少見られても気にしないし
見てもダレも怒らない
その場でいちゃつこうが
その場で股舐められようが全然気にしない風景がここにはありました
その隣で
そこで誘われ、そこで誘い、そこでやんわりと
断るのも・断れるのも普通
はじめてこの社交場に来たときはびっくりしたけど
慣れってこわいですね。数回で慣れました。
縛られてあえいでいる女性をみて
すごい世界がそれが
やりたくてもやらなくても
見るだけでもOk
これが大人の遊び場ですね
また仕事が落ち着いたら行きたいです。
結論としては
あとタダ酒飲みたい、飲みたがりの一人の女性は
はぷばーオススメです。
別にやらなくてもいい。あわよくばどうにかなればいい。
バレないようにすればいいと思います。
一期一会を推奨しているので楽です。
単女はとりあえずタダ飲みにくればいい。
また何かあったら書きますね
田舎町の学校では、ほとんどの生徒が、何か当然のことのように男女で付き合っていた。
放課後の教室や帰り道、並んで歩くカップル、窓辺で顔を寄せ合って話す姿——そんな光景がいつの間にか、日常に溶け込んでいた。
誰かが告白して、ふたりで下校する後ろ姿。休み時間には、机をくっつけたカップルたちがささやき合っている。教室の隅々まで、「これがふつう」という空気が染み込んでいた。
「まだ誰とも付き合っていないの?」と友達に聞かれるたび、「そろそろ誰かと付き合う時期なのかもしれない」と、ぼんやり思い始めていた。
別に特別な想いがあったわけじゃない。強烈に惹かれたわけでもない。
ただ、みんなが当たり前に付き合っているから、私もそろそろ、という曖昧な気分だけが背中を押した。
お互いよく知らないまま、交際が始まった。
付き合いだしても特に変化はなく、みんなと同じように、カップルの体裁で彼の隣に座り、放課後は一緒に帰る。その日々は調和的で、無風のまま過ぎ去る。
田舎町に漂っていた「そろそろ次のステップ」という空気も、肌にまとわりつく。友達同士で「もうした?」という言葉が冗談まじりに交わされるたび、無意識のうちに「じゃあ、次は自分も」と刷り込まれていった。
ある日、放課後に誘われて彼の家へ行った。静かな部屋。鳥の声が、遠くで小さく響いていた。
ふたり向き合ってベッドに座り、言葉が途切れたあと、ぎこちなく手を伸ばされた。最初のキス。お互いのシャツを外し合って、服が肩から落ちていき、ただ「まだなの?」という視線や、「みんなもしてるよ」という空気に流されるまま、ベッドへ滑り落ちていった。
行為そのものは、淡々と進んだ。終わったあと、窓から差し込む夕焼けが壁を赤く染めるなかで、ふたりは無言で並んで座っていた。
そのとき、自分の気持ちはうまく掴めなかった。ただ、漠然とした寂しさだけが静かに胸の底に残っているのを感じていた。
あのときの私は、「みんなと同じでいたい」という気持ちだけで大事な一線を越えた。
都会の大学に進学してから、田舎町で「流されて始まり、流されて終わった」交際をふと思い出すようになった。新しい暮らし、友人たちと話した様々な話題、恋愛や初体験の話題が自然に出る。でも、みんなは「自分の気持ちが大事」とはっきり言う。
「あのとき、自分はどうしたかったのか」と心の奥で問うが、明確な答えはない。ただ、流されるままにした過去への、言葉にしづらい寂しさが残っている。
本当に自分で選んだのか、相手のことをちゃんと知りたかったのかも、分からない。ただ、合わせるように、安心を探すように、あの時の交際も初体験も流れに任せていたのだろう。
今なら、もう少し自分を大事にしたいと思える。「自分で選ぶこと」の意味を、都会でたくさんの人と触れ合いながら覚えはじめている。
2ヶ月強追ってきた某K-popオーディション番組が終わった。この手の番組は初体験でいろいろ面白かった。
我々海外ファンはとにかく推しをデビューさせるために行動するが、韓国人のファンは全員で並んだ時にベストな見栄えのグループを作ることを優先しているようだ。だから推しの順位がデビュー安全圏だと判断すれば他の「理想メンバー」に救済票を回し、嫌われ者の「地雷メンバー」はどうにか引きずり下ろそうとする。
ちなみにこの番組の先祖にあたる「プロデュースシリーズ」という作品では投票は韓国人オンリーで、ファンは「国民プロデューサー」と呼ばれていた。この辺りもぼくのかんがえたさいきょうのk-popアイドルを作る思想に結びついていそうだ。
今回は韓国人の理想メンバーの中でも落ちてしまった子がいた一方、海外ファンの人気に支えられ韓国人の地雷メンバーも何人かデビュー圏に入った。今までも地雷メンバーに脱退要請をする...というのは聞いたことがあったが、今回は逆に地雷メンバーが多すぎるがために理想メンバーの子に脱退要請をしている韓国人がいるらしい。彼らを地雷男集団から救出し、他の理想メンバーでグループを作ってそっちに入れるとのこと。逆転の発想すぎる。
落ちた理想メンバー達の画像を使って勝手に妄想派生グループを作って(ご丁寧に勝手に作ったグループ名とロゴまで)公式アカウントを取得してる人たちもいる。
是非は別として、なんかアイドル育成ゲームとかお人形ごっことかみたいだなあとは思う。
それなら過激派ソロスタン(1人だけ応援すること、ジャニーズ用語で言えばアンリー?)の方がまだマシかもしれん。
でも一番変な構図は「理想メンバー」にたまたま自分の推しが入っていたからと韓国人に迎合する自認韓国人の日本人である。
韓国人はあくまで8人の中の1人として応援しているのに日本人はたった1人の推しとして応援しているから謎のズレが起こっているのだろう。
政府「女性に子供を産ますには、どうしたらいいの…」 [782667645]
https://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1757688660/
ttps://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1757688660/190
190 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 5b3d-W5w5) sage 2025/09/13(土) 04:08:17.05 ID:r67/HxiM0
女性の場合セックスを不特定多数とする方が、社会に出て働くより給料が高くなればいい
この流れをもう少し強化し、売春の合法化とセックス文化の形成を進める
男性が収入で脚切りをされるのなら、女性はセックスをより多くする人がモテるように
セックスが無ければ男女共に惚れるなんてことはありえない、そこから結婚にも繋がらない
セックスできる場の提供(公民館や専用施設でもセックスしていい場所を作る)
セックスしていないと生きていけない、セックスをある程度していればそこそこ裕福に生きていけるような社会であれば調和が取れる
ttps://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1757688660/192
192 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 5b3d-W5w5) sage 2025/09/13(土) 04:21:44.44 ID:r67/HxiM0
今の社会は女性は自分が結婚市場のどの立ち位置にいるかランクが分からない
男性の高い高いランクと自分が釣り合っていると錯覚し、それが男女共に不幸を呼んでいる
また、女性は男性に優しくするとレイプされるとの危険性から男性に親切にすることを控えている傾向がある
また今のフェミニズムは、実際には向かう方向性を失っているのにも関わらず、今後女性の一方的なファンタジーが夢物語のように展開されると今も信じ続けられている
ttps://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1757688660/197
197 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 5b3d-W5w5) sage 2025/09/13(土) 04:31:01.10 ID:r67/HxiM0
そもそも男性側が優しさや女性相手に気を使うのは、その女性とセックスできる可能性があると男性側が思うからだ
男性があらゆる努力を行うのは、それが社会的価値の向上に繋がり、女性に選ばれる確立が高くなるからだ
セックスは、すればするほどお互いの親密度が高くなる行為である
日本はセックスを軽視し過ぎた、そして、女性とセックスが出来るなら、と、女性の言い分を通し続けてきた
結婚はセックス許可証のようなものである。セックスレスが離婚の理由になるのだから
セックスするために男性側は人生の大多数のものを捨てなければならない。人権を捨てなければならない
そんな墓場に首を繋がれる契約、その代わりにセックスを「させてあげますよ」としているのが今の女性の言い分である
1度子どもが出来てしまえば、子どもを脅しに使い、養育費の無限搾取を行える(それが実際に子どもに使われる事は限らないのに)
ttps://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1757688660/201
201 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 5b3d-W5w5) sage 2025/09/13(土) 04:45:52.59 ID:r67/HxiM0
ならば現実をどう変えていくか
女性が男性の性欲を満たして余りあるようにしなければ釣り合わない社会に
女性でセックスできる人口は限られてくる。妊娠でセックスが出来ない時期の人を除くと、もう既に男性余りが起こる。そして年齢が高くなると、男性側が「この人とセックスしたい」と希望する事も少なくなる
望まれない男性とセックスを一定回数、不特定多数の人と一定人数する
そうすれば毎年1000万円を最低支給、生涯支給されるようにすればいい
人数や頻度や回数によって段階的に支給すれば良いと思う
セックスの計測時期は排卵の適齢時期で考え、妊娠できる年齢までにセックスの基本的なことを教え、セックスをすることをメイン収入として、後は研究機関や会社に入社、セックスしながら雑事をこなすような生活であればいい
ttps://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1757688660/202
202 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 5b3d-W5w5) sage 2025/09/13(土) 04:50:48.29 ID:r67/HxiM0
参政党はもう既にロリコンの許容や弱者の立場の男性の耳障りの良い発言をしている
だからこそ本当に危ない
ttps://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1757688660/207
207 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 5b3d-W5w5) sage 2025/09/13(土) 05:15:38.65 ID:r67/HxiM0
勿論避妊の技術をもっと発展させ、男女共に身体により少ない影響で避妊が出来る技術を開発しなければならない
そして性病の撲滅にも全力で取り組まなければならない
これを徹底的に行なったうえで、国民全員、男女共に長期間避妊ピルを配布し、全力でセックスさせる
このようにすれば望まない妊娠は防げるし、政府の側にとっても、効力解除ピルを配布するのに制限をするなどで人口調整機能が働いて将来の人口爆発も防げる
男性はセックスした人の中から、この人なら生涯添い遂げても良いという人を選べば良い
女性も充分にセックスをしていれば収入は申し分ないし子育て費用もセックスで稼げているので、男性に収入を求めることなく経済的自立が出来る
ttps://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1757688660/210
210 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 5b3d-W5w5) sage 2025/09/13(土) 05:29:52.35 ID:r67/HxiM0
そもそもセックスが不浄なこと、隠すべきこと、辛いこと、忌避すべきことという概念自体が間違いなのだ
現在の性教育を教えた結果セックスを危ないもの、暴力であることとしか認識していない
概念は適切に教えるべきだ
この人はイヤではないという男性にはビキニラインを隠すのではなく積極的に見せるべき
そこに魅力の8割があるのだから
男性にとってセックスに繋がるものは全て報酬である、だから性的表現やフェティッシュなものはより過激であるほど人気が上がる
幼少時に大事な場所を見せてくれた、初体験をさせてくれた女性であったら、男性であれば現在のどんなに好条件の女性とでも天秤にかけて釣り合ってしまうもの
ttps://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1757688660/212
212 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW a3e0-pgBA) sage 2025/09/13(土) 05:32:09.55 ID:OV8Lxe+e0
210
ttps://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1757688660/217
217 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 5b3d-W5w5) sage 2025/09/13(土) 05:55:01.88 ID:r67/HxiM0
統一教会のやり方は自身を悪しき共産主義として悪魔化させたような構造になっていた
所有の概念は一夫一妻制の広がりと同時期に起こっていると考えている
合同結婚式では結婚する人を選ぶ権限は組織に決定権があり、国籍もミックスさせていた
このやり方は共産主義の所有がないという概念を悪魔化して支配しようというやり方から発想しているものであると考えている
女性には個々人とセックスをしない権利は残っているし、誰とでも絶対に拒むなというわけでもない
その結果望まれない人とセックスをせず将来貧乏になったとしても自己決定権の行使をしていてそれは自由だ
誰の子どもを産むかも男女の自己決定権があり、それを国が承認し子どもを妊娠できる
統一教会と一緒にしないでほしい
ttps://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1757688660/222
222 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 5b3d-W5w5) sage 2025/09/13(土) 06:13:26.24 ID:r67/HxiM0
統一教会とは異なることを明言した上で、それでもセックスの普遍化には宗教が必要だと思う
カトリックのように、性行為の様式や作法などを細かく決め、その方式を時に柔軟に変化させながら守り続けることがやはり必要だと考える
性行為そのものが宗教行為ならば、尊いものとして捉えやすいし、作法や様式を広めればレイプまがいの乱暴な相手の承認な暴力的セックスを行う人も減るだろうと思う
宗教施設として誰でも使用できるセックス部屋を提供し、カップルはそれを使用し、男性一人でも相手してくれる女性と宗教行為を行い、お布施を支払う
こうすることで
地位の高い人は「最も多くの恵まれない人とセックスした女性」であり、その人は多くの男性から望まれた人でもある
だからこそ男性のことが分かりつつ宗教の方向性が決められるし、男性の勘所が分かるからこそその宗教は支持されていく
宗教の献金で避妊ピルや性病撲滅資金も出せるし、コンドームの設置、全国配置も可能
女性が宗教をセックスのために行うことで、男性にレイプされる危険も下がるし、教義を守り続ければ望まないセックスをすることもなく、望まないセックスという概念が無くなりセックス行為は尊敬されるものという共通認識がなされれば、社会に我々は充分貢献しているんだ、という考えが芽生え、今の女性の社会的進出という実質的な男性の領分への侵食を考える事もないと考えるから
ひどい失恋で自暴自棄になって、当時処女の状態で、知り合いの男とヤッたことがあるんだけど、
上手く言えないけど、ヤることに抵抗がなくなっている気がする
しかも、既に相手のいる男だろうが、まだ会ってから間もない男だろうが、相手が誰であろうとヤレてしまいそうな感覚がある。
性欲が強くなった、とか自信がついた、とかではなく、「ヤる流れになったら、流れで全然できるなあ」と、ごくごく自然に思ってしまっている
これがいわゆる「男慣れ」なのか?
人体ってば不思議ね〜〜(という話でいいのか?)
※初体験を好きでもない相手として後悔しているとかそういう話ではないです。
むしろ、相手は自分が失恋でボロボロであること・処女だったことを考慮したうえで、かなり優しく行為をしてくれました(だからこうなったのか?)
その加害者のひとと、それ以上関わり合いに成りたくなかった。
けど、悪い人は適正に処置されてほしいとおもった。
でも、べつに、殴られた結果の傷は、多分2週間もしないウチに治るし、
壊されたものも、1000円くらいで買い直せるものだったから、
被害届を出すときに「処罰を求めない」っていう選択肢があるよって警察の人に教えてもらって、
その選択肢を取った。
「それ普通にレイプじゃん」「てめーがアホみてえに処罰を求めないとかいう選択肢を取ったせいで犯罪者が野放しになった」
ってdisられた。
言われてみたら、確かに警察も検察も、労働リソースは最小限にして業務遂行するのが当然なわけで。
ひでえ言い様だけど、いもげの奴らの言う話も一理あるな…?と思った。
そしたら、「まぁXXXさんの言うことはたしかにそーっすけど、俺等は被害届を貰った以上、絶対に取り調べはするし、
そのおっさんが最終的にもし"前科"が付かないって結論になったとしても、"前歴"は付くんで、警察の内部で、その人のステータスは今後
"そういう事を過去にした人"として取り扱うことになるんです。だから野放しになる的な事にはならないんで、ご心配には及びませんよ。
あとXXXXでXXXXだからXXXさんの身の安全はダイジョーブなはずです。」
みたいな感じの説明を丁寧にしてもらったよ、という話。
ううん、ちがう。
タトゥーとかそういうのと違う。
肩甲骨のあたりに天使の翼入ってるとかそーゆーのんとはちがう。
脱ぎながら
「うちの人が帰ってきたらアンタ殺されるから一目散に逃げるっちゃよ」
まあまあアホな話ではある。
ホテルに行けばよかったんだけど、当時はアホだからラブホ界隈歩いてて補導されたらどうしよう???
だから、家がすぐ近所って言ってたお姉さんの家でやることに固執しちゃったんよな。
と何回も言われたのに駄々こねて家でやることにしてもらった。
そしたらなんかデカい家なんよな。
すごいねオシャレな服屋さん、セレクトショップで働いてるお姉さんやったんよ。(実際にはその店のオーナー)
すごい仲良くなってね、逆ナンみたいな感じでお酒飲みに連れてもらって。
みたいなノリノリになって。
すごい清楚でシュッとした感じやのに飲んだらエロいことしかいわんし、
そんなんやからさ、もうぜったいひとりなんやろうな、と思っとったら、なんか赤いベンツが停まってる家でさ。
あれ?これ実家ぐらしとかとも違うし、あれ?あれ?あれ?
なんか突然
アンタおんなに恥かかせんか!!!
とかアホな高校生丸出しの思考法で言われるがままになってしまった。
それでもやっぱお姉さんメッチャいいニオイするし家の中もなんか草っぽいいいニオイするし、
人はだれもいないし、
やっぱ一人で暮らしてるのかな?
とか思ってたら
冒頭の
「あんたうちの人帰ってきたら殺されるから一目散に逃げっちゃよ」
まー、怖かったわ。
もう薄毛デブ40代オジサンに成り果てたのにスクールカースト上位に君臨していた栄光ある学生時代から自己イメージを一向にアップデートできていないとかのタイプが一番厄介
若いうちにひと通りの遊びは経験し、周囲からの承認欲求にも満たされ、大学卒業後5年そこらのあいだに結婚~子供を授かるという一連のイベントを済ませて……
それなのにロンドンハーツ的なノリや価値観を尊び、肉体が美的にも機能的にも滅びに近づく年になっても全然枯れてくれない謎の中年
ワイは今まさに20ほど歳が離れたその手の中年同僚に半年ほど何かにつけて絡まれてるのだが結構メンタルにきてる
限界が近いのでハラスメント事案として勝負かけたいんだが雑談中の「お前それドMやんけ(笑)」という言動なんかでは無罪放免になるんだろうか
ケツや胸触るとか性体験訊いてくるとかガップリヨツのセクハラはないけど本当に絶妙に気持ち悪いラインついてくるんだよ
ただ正直、その中年同僚に対する他の女性が抱いている評価や印象を観察する限り、どうも彼女らがイキらせる後押しをしているのではという気もしてくるのだ
「同じ時代を生きた者として、その男が若い頃イケていたかどうか」
「あの人はハゲてもないしデブでもない。異性としてイケてる人」
として扱っている嫌いがあるのだ(これは平均年齢が妙に高くて、離職率がクソ低い職場で割と観察できる怪奇現象に思える)
彼、彼女らが初体験を済ませたころ恐らくまだ生まれていなかったワイからしたら、件の中年同僚はハゲて太ったオジサンでしかないので甚だ迷惑だ
数えて五年、彼女が居ない。
そうなれば当然、あっちの方もご無沙汰で。
しかし夏の瘴気に当てられたのか、四十にもなって性欲が収まらない。
三十を過ぎてからはそういったお店に行くようなことはなくなっていた。
それでもいよいよ我慢できなくなり、この前の週末ついにお店の方へと足を運んだ。
目星は事前につけていた。今の時代は自分の学生時代とは違って、嬢が積極的にアピールする時代。
指名した嬢は若く、胸が大きかった。それに可愛い。相場的にもっと高級店に居てもおかしくないような子だった。
まずは入浴。胸を押し付けられながら身体を洗われ、柔らかく大きな感触二つが背中に触れると自分の陰茎はすぐに有意な反応を示した。
マットでのプレイは控え、その後ベッドに向かうと始まるわけだが、はっきりいって緊張していた。
五年もの間、音沙汰なしで居ると果たして自分は上手くやれるのだろうか?といった思いが意識に昇ると僅かに体を震わせたが、武者震いであると自分に錯覚させようと彼女の肩に触れた。
時には勢いも重要だ。そのことを本能的に再学習しようとしてたのかもしれない。
俺はそのまま顔を近づけ、キスをした。軽いキスを一度。唇を離して見つめ合い、もう一度。
それからゆっくりと深く、親密なキスへと進めていった。深呼吸のように深く、安らぎを持たせるように。
次第に舌を絡ませ、他人の唾液を味わうのは久しぶり。体温の温かさを体験してから口を離すと視線を下げていく。
腿に手をおくと柔らかく、白く光沢があるようにすら感じられた。
クンニを始めると彼女は「んん…」と小さく喘ぎ、僅かに湿ってくるのが分かった。
これならいける。そう思って俺は自信を取り戻しつつあった。
クンニを続け、彼女の吐息が一拍激しくなる。顔を上げると微笑んでおり、それから両手を俺の顔に伸ばしてきた。
再びキスをすると、今度は彼女が俺の陰茎を咥えてフェラを始める。
その時俺は見下ろすように彼女の顔を見た。相手の顔をこれほどじっくり、間近で見つめるというのも久しぶりな気がした。
彼女は熱心だった。一心不乱にフェラを続け、視線はまっすぐ前を向き、熟考するように視線を逸らさなかった。
おかげで俺は照れることなく彼女の顔を凝視できたわけだ。実際、キスの時でも見つめ合うのが続くと照れてしまって自分から目を逸らしてしまうのだ。
自分のものが固くなっていくのを感じ、十分に勃起すると彼女は口を離し、今度は俺の背中に手を回す。
抱き合う形で倒れ込み、俺が上になって彼女が下。
俺は手マンを始めようと大陰唇に手を持っていき、暗闇の中で鍵穴を探すように指を慎重に滑らせた。
挿入口を見つけると地に沿って這わせるように中指、薬指を射し込んでいき、ぬめり気は十分あるように感じれた。
そのあと膣内を刺激するように指の腹で何度か押し上げ、ミミズのようにずるずると退行させると再び奥まで指を滑らせる。
彼女は淫靡な声を、どうしようもなく漏れてしまった…といった風に漏らし、嬌声は理性を破壊する。
俺は丁寧に指を抜くと、仰向けになった彼女の胸を触り、揉み、それから腿の付け根付近に手を落ち着かせると膣に陰茎を向かせた。
挿入は一度二度、滑らせるだけで無事に出来た。
そのことにホッとしながらも次の瞬間にはその安堵が表情に現れないよう苦心した。
ゆっくりを腰を振る。気持ちよさは後から付いて来た。最初は腰の具合と体力の不安について。何とか大丈夫そうだ。
ゆっくりでもいい。それでも良いと思えるのは年の功だと思いたい。
次に彼女が上になり、騎乗位となる。こちらを慮るように彼女が自ら積極的に動いた。
気持ち良いですか?と聞かれ、頷いた。彼女は満足そうに笑みを見せた。
ありがとうございます、と彼女は言い、胸鎖乳突筋の辺りから一筋の汗が流れて見え、それがEカップほどの胸へと流れていく一筋の汗が非常にエロティックに感じられた。
そのあと彼女は四つん這いとなり尻を向け、俺は尻へと腰を密着させる。
彼女のお尻は大きく、陰部は強調させれ見えた。俺は手マンをしてから挿入した。
自分では気づかないほど燃え上がっていたのだろう。僅か数度腰を振ると、俺は射精した。
息を殺して小さく鼻で深呼吸したことがまるでバレていたかのように彼女は振り返って、俺を確認した。
自分の予測が的中したのを確信した顔というのは、男女ともにそれほど違いがない。その顔を俺は知っていた。
彼女はどうしますか?と言わんばかりに俺を見つめてくる。急かすような態度ではない。あくまで穏やかに。
俺はもう一度正常位をしたいといった。いいよ、と彼女は笑みを見せながら陰茎に着けられたゴムを外し、それからティッシュで優しく包み込むように拭った。
行為が終わると、並んで横になった。
気持ち良かったですか?と聞かれ、首肯した。
お兄さん、ちょっと珍しいかも。そう言われて思わずえ?と聞き返す。
挿入前に、いつも先に指を入れていたでしょ?と言われてドキッとした。
自分は確かに挿入前に手マンをする癖があった。あまり意識したことはなかったが、改めて言われると確かにそうであった。
そこで過去の記憶がぶわっと蘇り、初体験の時にうまく挿入できなかったことを思い出した。
それ以来、挿入前には手マンをすることで相手の膣の位置を正確に把握しておく。謂わば指は予行演習だったのだ。
四十も過ぎれば恥も忘れるので、俺は素直にその経験を話した。彼女は興味深そうに俺の話に耳を傾け、なるほど!と得心した様子だった。
彼女は肯定するような笑い方を見せた後、ぽつりと一言こういった。
俺はなぜかその言葉がとてつもなく深い箴言のように感じられた。
俺のつぶやきに彼女は「そうですね」といった。そのときも手は握りあったままだった。
店を出てからも興奮は完全には収まらず、しかしそれは性的ではなかったように感じられた。
一駅分を歩きながらじっくりと考えた。
セックスの仕方について、友人知人と詳細に語り合ったことはない。
だがそれは大半の人間がそうなのであろうと思う。
それでも。
まず予防線を張らせてもらう
あまりにも情けない話なので友人知人にはとても話せないし、かといって医者にわざわざ話すような内容でもない
更にはネットにはありふれてて面白くもなんともないただの自称弱者のなんのヤマもオチもない身の上話にすぎない
でもどっかで吐き出したい。まとまってすらいない。ただそれだけの記事
まぁポエムみたいなもんだと思ってくれ
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俺はアラサーで童貞というネットには掃いて捨てるほどいるごく普通のいわゆるキモオタである
10歳ぐらいの頃に同学年ほぼ全員と上下1学年の約半数以上から汚物扱いを受け見事に社会不適合者になった
1クラス約30人で1学年2クラスだったから、だいたい100人強ぐらいには嫌われてた計算になる。まぁ数字はどうでもいい
きっかけは自覚のある範囲だとやや太り気味で運動が苦手だったとかその辺だろうと思われる
例によって自覚のない何かもあっただろうが、当時の絵に書いたようないじめっ子連中とは当然もうつながりは無いので確認のしようはない
最初こそただの爪弾き者くらいの扱いだったのが、俺がロクに抵抗しなかったばかりにどんどん風潮は大きくなっていき、
最終的にはあまりの嫌われっぷりにイジメらしいイジメすら起きなかった
誰も俺には近づきたがらないし俺の使っている机や道具類も等しく汚物扱いだったので、イタズラに触ろうとする人間なんかまずいなかった
無論そんな環境で心地よく過ごせるはずもなく、教師や親に相談したこともあったが、返ってくるのは決まって「考えすぎ」の一言
そんなわけ無いだろという気持ちもありつつ、特に跳ねっ返りでもなかった俺は割と素直にその言葉を飲み込んでしまった
結果できあがったのは「俺が辛い思いをしているのは自分の考えすぎ=自分のせい」である
加えてクラスの人畜無害枠だと思っていた子からもやんわりと拒絶されたことで完全に自分自身を含めた人間不信に陥る
一挙一動、身動ぎ一つですら何を言われるか分かったものではない状況を乗り越えるために身につけたのは、
休み時間は動作を最低限にできる読書に費やし、やむを得ず移動等が必要になった時は可能な限りこちらから距離を取る
相手に嫌な顔をされるのは俺も嫌だったし、徹底的に嫌われ者としての義務を果たした
最終的に不登校に行き着き、数ヶ月の後説得に負けて登校したらなんかみんな大人しくなってた。学級会でもあったんだろう
それ以降は大学に至るまでそんな扱いを受けることは無かったが、俺の対人関係の価値観は完全に歪みきっていてまともに友人も作れなかった
唯一小学校の頃から気にかけていてくれたやつはいたが、普通に友達も多いやつだったので自然と疎遠になった
そいつは気づけばLINEのアイコンで赤子を抱いていたのでまぁ、そういうことだ
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今ではだいぶマシになったけどそれでも根本的に自分が信じられなくて、そのせいで人も信じられないクズであることは変わらず
特に当時比較的イジワル路線だった男性陣よりも、心の底から嫌悪感をあらわにしてきた女性陣に対する距離感というのは完全に壊れている
いくら歪んでいるとはいえ俺も一応ヘテロ男性ではあるので、女性を好む気持ち自体は普通にある
ただし俺の中にある異性とのコミュニケーションの最適解が「そもそも関わろうとしない」になってしまっている
他人にとって俺と関わることは不幸であるという価値観がどうしても抜けず、本当にその人のことが好きなら好きになってはいけないみたいな訳の分からん事になってる
理屈としてそんなコミュニケーションはおかしいと理解はしているが、あのとき向けられた憎悪にも近い嫌悪の感情がこびりついて離れない
一度嫌われ者になると挽回は非常に困難で、そんな状況では自発的な行動は逆効果であると感覚的に学習してしまっていることから、基本的には相手方から仲良くしようと歩み寄ってくれるのを待つことしかできない
だというのにせっかく褒められたりしても素直に信じられず、自分から距離を取るような真似をしてしまう
挙げ句に完全に擦り切れた自尊心故に自己顕示欲も強い。本当に救いようのない人格である
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だが、一時期から自分自身ではなく自分の作り出したものを間接的に評価してもらうのは割と素直に受け入れられる事に気づいた
幸いインターネット環境はありデジタルにも強い方だったので、文字なり絵なり、パソコンでできる創作は色々試した
結果、趣味同士のコミュニティになんとなく加わることに成功した
ネットには俺みたいなはぐれものが多くいたし、特に親しくならずともふわっとした関係でいられたので大変居心地が良かった
その辺を駆使し続けてなんとか15年くらい自我を維持してきた結果、この数年で急に親しい友人が増えた
幸か不幸か、嫌な人間を見る機会は大変多くあったためそれらを反面教師にすることで、表面上は割とまともな人間に見えるようになっていたらしい
とてもありがたく嬉しいことなのだが、まともに人間関係を築いてこなかったために考えたり覚えたりすることがものすごく多くけっこう大変だった
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そして交友関係が増えると自然に目に入るようになるのが色恋沙汰である
つい最近まで上記のような人生を送ってきたために、自分はもちろん他人事ですらその様な事象とはほぼ無縁だったが、じわじわと俺の認識に入りこんできた
そのあたりはとうに諦めたつもりでいたのだが、そもそも現実の出来事と認識できていなかっただけのようで、急に焦りのようなものが出てきた
挙げ句、割と付き合いの長かったやつがいつの間にか同棲を始めていたなどのイベントも重なり、いよいよ自分の化けの皮が剥がれ始める
これまた幸か不幸か、ちょうどなんとなく関係の良い異性が一人いた。焦りもあって生まれて初めての告白をしたところ、通ってしまった
かつての汚物扱いをそのまま引きずっていた俺は、この期に及んで人間に戻れる可能性を見出してしまったのである
まぁその後のことはなんとなくお察しの通り、こんな状態からいきなり異性とまともに関われるはずもなく
自分を好いてくれる人間などいるはずがないという強迫観念に打ち勝つことができなかった
逆に、自分が誰かを好きだと思う気持ちへの疑いすら拭いきれなかった。自分から告っておいてあまりに失礼である
それまで思い込みの側面が強かった自分の不出来さを、実例をもって実感と成した。ある意味では収穫だった
そんな誰にでもあるようなイベントを、三十路になってようやく初体験することになった
これをまだ可能性があると見るか、最初で最後のチャンスをフイにしたと見るか、その辺りはまだ咀嚼できていない
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これだけ恵まれているというのに心の自傷行為をやめられないのも結構つらい
いかなる希望も絶望の種にしかならないと、浮かれかけた心を自分で痛めつけてどん底に沈んでいく行為なのだが、これが妙に心地よくてならない
ここ10年ほどは鳴りを潜めていた悪癖なのだが、また出てきてしまった
ともかく、人間には戻れなかった
この様なことを言うのは仲良くしてくれている人たちに物凄く失礼なのだと頭では理解しているが、それでもこういう物言いをしないと心が耐えられない
もし俺が本当に人間なのだとしたら、この不出来さを説明できない。ありえないことだと
人間になりそこなった何かなのであればまぁ、はじめから社会から外れたところに居ると思えるからまだマシ
結局のところは努力も何もかも足りていないのだろう。全くしていない訳では無いが、客観的にはそういう結論になると思う
だが幾度となく努力に裏切られてきた経験が、あの頃からボロボロのままのメンタルに重くのしかかってくる
それも考え方の問題なんだろうが、俺の一番の問題はその考え方の部分がなんかおかしくなっちゃってるところなので困っている
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ここまで書いてちょっと冷静になれた
医者にわざわざ話すような内容でもないとか言ったけど、これはもしかしたら話していい案件かもしれないな
お目汚し失礼しました
俺のことは忘れてくれ