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お久しぶりです。
音羽氏が受賞した理由は記事の内容云々ではなく、 2ちゃんねらー相手によくやった的な部分が強いような気がするんですが…。 果たして選考に当たった方々は記事をきちんと読んでいるんでしょうか。 それともほかに該当者が見つけられないほど、オマニーのレベルが低いのでしょうか。
2006-11-26 Sun 19:58 | URL | 嶺 #-
「敵の敵は味方」という考えに至っただけでは?
その「敵の敵」という認識そのものが間違っているのは この際おいとくとして。 佐々木氏が孤軍奮闘してますが、編集部にいる 人間があのレベル(佐々木氏除く)では、 見世物小屋としての存在価値しかないですよ。 それもとうに飽きられたようですが。
2006-11-26 Sun 23:48 | URL | F-15J #kLCZl7R6
コメントありがとうございます。
・峰 さん お久しぶりです。受賞の件ですが、少なくとも編集長は記事を見ていないとしか思えませんね。他にもがんばって記事を書いている人がいるにもかかわらず、アクセス数と2ちゃんねるへの暴言意外に何のとりえも無い記事を編集長賞として選んでしまうという点に、少しでも楽をしたいという姿勢がにじみ出ています。アクセス数による定量評価はもっとも簡単で、頭を使わずにすみますからね。 ・F-15J さん 普通に見れば、音羽さんなんてどう見ても 「敵に回せば頼もしいが、味方にすれば恐ろしい」 人なんですけどねw これを見ると、もはや佐々木さんでさえさじを投げているように見えます。 http://blog.japan.cnet.com/sasaki/2006/11/post_8.html http://blog.japan.cnet.com/sasaki/2006/11/post_9.html ここまで落ちぶれてしまうと、もうだめかもしれませんね。
2006-11-27 Mon 21:17 | URL | fw0 #kcGv7Qfc
お久しぶりです。
既に様々なblogで取り上げられている&さすがにもうウンザリしてきたwので 目に入れないようにしていたのですが、とある所で読んでしまいました。 鳥越氏が音羽記事を編集長賞に選んだ理由… やれ「2ちゃんねらに戦いを挑んだ」だの、やれ「匿名文化に対して実名で抵抗した」だの、 やれ「いつか起こると予想していた対決をこんなにも早く」だのと 嬉しそうに仰られていましたが、もうこれだけで完全に底が知れてしまいました。 オーマイニュースという新しい「メディア」は、ニュースを伝えたり、 それを議論したり検証したり深めたりする為の場所ではなかったんですね。 要するに鳥越氏の(政治的)心情や信念を充足させる為だけの場所だったわけです。 それならば、ニュースでなくポエムや政治声明のような記事が積極採用されたり、 オマニー内外から噴出する真摯な「ジャーナリズムに対する意見・考察・心配」が 黙殺され続けたり、音羽氏のような花畑が褒め称えられたりした事にも合点がいきます。 …もはや、金儲けの為ですらない。 以前のホリエモン騒動で「ネットが既存ジャーナリズムを飲み込む」といった話題に関して、 鳥越氏はさかんに「情報のフィルタリング能力」「ニュースの価値判断、意味付け」を 既存マスコミの強みとして高説垂れていましたが、そのご大層な『価値判断』の行き着く所が まさかオトワサンだったとは…その皮肉のあまりの高度さに脱帽です。(失笑) 個人的には、ネットという新たなメディアにおけるジャーナリズムの可能性や実現に 少なからず期待を寄せておりますし、それを旧来のマスコミと接点のある人間が 実現する事に大きな意義を感じてもいる(よく見られる新旧メディアの対立構造を打破する意味で)のですが、だからこそ失望は深いです。 コメント欄閉鎖問題も、オピニオン会員実名云々も、周囲が騒ぐだけで、 鳥越氏にとってはせいぜい雑音が少し減るかどうか程度の 枝葉末節な騒動に過ぎなかったんでしょうね。 そしてこちらのblogをはじめ、方々で音羽氏の超絶記事に真摯且つ的確な ツッコミが入れられ、ジャーナリズムのあり方を問いかけられたりした事も、 オマニー(鳥越氏)にとってはまさしくどうでも良い事だったんでしょうねぇ… 音羽記者があんな態度をとり続けられたわけです。 というか、実際の所はオマニー(鳥越氏)の空気をある意味で 最も的確に読んで早々に体現していた音羽氏に対して、決して届く事の無い 異次元の指摘や議論を仕掛けていた我々の方が「空気読めてない」人々 でしたという構図だったんですかね、コレは。 あぁ…もう高度すぎる…(失笑
2006-11-28 Tue 03:21 | URL | 湯葉 #-
湯葉さんの最後のくだりは面白いですね~。なるほど、そうかもしれません(笑)
市民記者賞とはびっくりしました。まずこれで彼は自信の度合いを深くするだろうし、我こそが市民記者だとしっかり宣言するでしょう。なんせ鳥越氏のお墨付きですから。。。 そういう意味では、多くの方が「お前は記者失格」だと言ったことがすべて無駄になったわけです。 しかし、僕は残念とか悔しいとかいう思いはなく、むしろ、これがジャーナリズムなんだな。音羽氏がジャーナリストなんだなと、頭の中の定義を変えました。そして、ジャーナリズムが全くくだらない思想だと結論づけました(サンプルの少ない帰納的推論ですけども。。。) このブログからは多くのことを学んでいます。ありがとうございます (僕はまじめなブログは作れません(苦笑))
2006-11-28 Tue 11:45 | URL | これはすごい #-
死ぬ死ぬ詐欺ではありませんが、最近はわんわん詐欺とか
いう疑惑も登場しているようですねぇ。 そしてその団体に賛同・署名した著名人の名に鳥越氏のお名前が… ジャーナリズム革命ですね
2006-11-28 Tue 23:07 | URL | 湯葉 #-
お久しぶりです。あれ以降もずっと拝読させていただいております。私の不案内な分野をいつも取り上げておられるので、勉強になっています。fw0さんの言葉に背中を押されて、放置していた自ブログの更新を再開しました。色々なこともあり、自己の言行不一致も含めて反省の日々ですが。ありがとうございます。
今回の件、私もまた自己エントリを掲示しました(リンクはしません。ホッテントリに入っています)。内容的にはfw0さんはあるいは同意しかねると思いますが、私は鳥越氏個人の発言と編集長賞に至った氏の思惑に対してのみ限定して批判しました。 以上前口上、本題はインフォです。ブクマでも「オーマイニュース」等のタグ検索では現在ヒットしないため、たとえfw0さんは御存知であったとしても、今回の件に関してこちらのブログを来訪される方達に対するインフォとしても記します。以下リンク。 http://benli.cocolog-nifty.com/la_causette/2006/11/post_919c.html http://benli.cocolog-nifty.com/la_causette/2006/11/post_88aa.html 弁護士小倉秀夫氏のブログエントリです。筆者の名を確認して、最初我が目を疑いました。コメ欄も注目してください。批判コメントに対応する形での、小倉氏による追加見解が記されています。音羽氏も書き込まれています。 「音羽さんの受賞に対してあれこれ文句を付けている人々もいるようですが」「実際、音羽さんの受賞記事と、音羽さんに文句を付けているコメントや外部ブログのエントリー等をプリントアウトして普通の人に見せたら、音羽さんの記事の方を真っ当だという人の方が圧倒的に多いのではないかと思うのです。」だそうです。「あれこれ文句を付けている人々もいるようですが」と(私も含まれているのかしら)。 主張(氏が言わんとしていること自体は、私はわからないでもないのですが、是非は別として)以前に、なんですかこのフリーハンドな書き方は。「普通の人」「真っ当」って。こちらのブログにもそうしたコメントを以前残した(音羽氏ではない)方がおられましたが。 湯棄さんの言われる通り、高度すぎる話です、本当に。長文投稿、失礼しました。
2006-11-29 Wed 22:40 | URL | sk-44 #-
誤解なきよう、1点だけ付記します。私ですら、呆れを通り越して頭に来ています。小倉氏の当該エントリに対しては。
2006-11-30 Thu 00:02 | URL | sk-44 #-
小倉氏も過去に派手に炎上して
自らの非常識さを世に喧伝した猛者ですから 予想通りの反応だと思いますよ。 自分が嫌いなものを批判してくれる人に 仲間意識を持ったというところでは? 鳥越氏・小倉氏・音羽氏と、よくもまあ 炎上の達人がこれだけ揃ったものですが。 補欠に西野氏辺りですかねw 例の募金にしても、炎上騒動にしても、 「それをやらかしたら騒ぎになるだろう」 と誰にでも予想できる事をあっさりとやらかし、 自らが炎上した後でさえその原因を理解出来ないのは 哀れではありますが。
2006-11-30 Thu 00:54 | URL | F-15J #kLCZl7R6
皆さん、いつもありがとうございます。レスが遅れてごめんなさい。先週はいろんな意味で死んでいたもので……。
・湯葉 さん 空気読めずに釣られた人間の筆頭のfw0でございますw まあ、「釣りだった」 と宣言されても、個人的には全く痛くないと思っております。これだけ批判が行き渡れば、地球を釣って大物がかかったと主張しているようなものです。この場合、痛い目をみるのは釣った側なんですが、まだオマニーの皆さんはお気づきでないようです。 オマニーについては、湯葉さんのおっしゃるとおり 鳥越 さんのおもちゃだったわけですが、「金儲けのためですらない」 というのは面白いご意見ですね。経営のためにはお金が必要なはずですが、いったいそのお金はどこから来ているのか……大体予想がついたように思います。 わんわん詐欺は、本日ようやく情報に触れました。出遅れたのであまり大したことは言えませんが、関連してちょっと言いたいことがあるのでエントリにするかもしれません。 ・これはすごい さん 鳥越系ジャーナリズムについては、その帰納的推論は真だ、と私も思いましたよ。自分の思っていることが全て正しいと考える人たちには困ったものです。 ・sk-44 さん 情報提供ありがとうございます。私自身はたまたま気づいておりましたが、読者の皆様には重要な情報です。 sk-44さんのダイアリー、拝見しました。すさまじい語彙力ですね。理系な私にはちとつらいエントリもいくつかありましたw 勉強させていただきます。本件については、sk-44さんのエントリで何度か登場した 『概括』 という言葉、まさにキーポイントはこれですね。音羽 さんも 小倉 さんも、自分が気に入らない相手を一括りにし、そのうちの一部の特徴だけを取り上げて、全体を批判したつもりになっているのでしょう。おめでたいと言うか何と言うか。 ・F-15J さん > 自らが炎上した後でさえその原因を理解出来ないのは哀れではありますが。 おっしゃるとおり、本当に理解できないんでしょう。ああバカの壁。ほんと、哀れですよね。 別件ですが、ぜひ、最新エントリをご覧ください。
2006-12-03 Sun 03:15 | URL | fw0 #kcGv7Qfc 【キチ○ガチ科学者】シム宇宙の内側にて【シムシム詐欺・屁理屈】
これはたたかれてもしょうがないですね。
2007-02-24 Sat 20:59 | URL | bakaちゃねら #-
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論客発見! シム宇宙の内側にて …
2006-11-28 Tue 23:31 人生は雨の日ばかりじゃない Ver.2
この情報は音羽理史に興味を持った方は須らく目にしていただきたい情報ですので、1ページ目に記載されるよう微力ながら応援の意味でリンクを張りたいと思います。 …
2006-12-12 Tue 14:18 miracleさんは失格とはっきり言われたい
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