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2025年11月22日に日本棋院東京本院で開催された「第4回実業団囲碁大会」のBクラスで、JPRSの社内サークルである「JPRS囲碁将棋部」が第3位に入賞しました。
実業団囲碁大会は、日本棋院が主催する3名1チームの団体戦です。棋力差に応じたハンデ戦(最大5子局)となっており、チームメンバーが1局ずつ戦う、3回戦のスイス式トーナメントで開催されます。
今大会には59チームが参加し、棋力ごとに分かれたA~Gの7クラスに、無差別クラスと初心者向けの9路盤クラスを加えた合計9クラスで、熱戦が繰り広げられました。
JPRS囲碁将棋部は2025年5月の第3回大会に初参加し、Cクラスで優勝を果たしました。今回の第4回大会では、齊山天彪、林茂広、平林啓吾の3名が一段階上のBクラスに挑戦、2勝1敗の成績を収め、第3位に入賞しました。
大会終了後、チームを率いた齊山は「前回大会から一つ上のクラスに出場することができ、うれしく思うと同時に、相手のレベルの高さも肌で感じました。次回大会ではBクラス優勝を目指して、日々の活動に励みたいと思います」と、2026年5月に開催予定の第5回大会に向けた意気込みを語りました。

- 世界遺産×ドメインで学びを深める -
株式会社日本レジストリサービス(以下JPRS、本社:東京都千代田区、代表取締役社長 東田幸樹)は、このたびインターネットに関する教育支援活動の一環として制作したポスター及びクリアファイル『世界ドメイン紀行 世界遺産のとびら編』を全国の中学校・高等学校・高等専門学校など教育機関を対象に無償で配布します。
このポスター及びクリアファイルは、各国・地域の世界遺産を巡りながら、インターネットやドメイン名に関する知識を深めることができる内容になっています。
いまや若年層においてもインターネットの利用は当たり前のこととなりましたが、その基盤を支えるドメイン名やドメインネームシステム(DNS)について知る機会や、国別トップレベルドメインを学ぶための教材は十分ではありません。この取り組みは、生徒たちが日常的に利用していながら、普段あまり意識することのないドメイン名について、ポスター及びクリアファイルというツールを用いて理解を深めてもらうことを目的に実施するものです。
JPRSでは、2019年から同様のポスターを全国の教育機関に配布する活動を行っており、これまでに550を超える教育機関に対して約29,700枚のポスターを配布しました。
配布したポスターは、学校で配布、掲示いただいたり、教材として活用いただいており、2024年にJPRSが行ったアンケートでは、インターネット関連教育に「役立った」とする回答が87%と高い評価をいただきました。
本ポスター及びクリアファイルの配布申し込み受付概要は、以下をご覧ください。
2025年11月19日(水)~2025年12月26日(金)
※お申し込みの受け付け後、順次発送します。
メールでのお申し込みは、以下に記載のフォームに必要情報を記入し、本文に貼り付けた上で、件名を「ポスター・クリアファイル配布希望」として[email protected]までお送りください。FAXでのお申し込みにつきましては、本リリース下部の「本件に関するお問い合わせ先」ポスター配布事務局までご連絡ください。
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【お申し込みフォーム】
※は記入必須項目。
お申し込み者氏名 ※ :
(氏名フリガナ) ※ :
学校名 ※ :
担当教科や所属 ※ :
学年 ※ :
使用目的 ※ :
郵便番号 ※ :
都道府県 ※ :
住所 ※ :
電話番号 ※ :
メールアドレス ※ :
A.ポスターの枚数(400枚まで)※ :
B.クリアファイルの枚数(400枚まで)※ :
配布クラス数 :
その他(自由記述) :
また、情報教育に関するアンケートへのご協力をお願いしています。いただ
いたご意見は、今後の当社の教育支援活動の参考にさせていただきます。
<アンケート内容>
(1)ドメイン名・DNSの役割や仕組みを授業で教えていますか。
A. 十分に教えている
B. 少しだけ教えている
C. 教えていない
D. 分からない
(2)「情報」の授業を行うに当たり、先生として苦労されている点や生徒
が理解しにくいと思われる内容などがありましたら、ご自由にお書き
ください。
・
・
・
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・ポスター
大きさ:A1サイズ(縦594mm×横841mm)※八つ折り(縦297mm×横211mm)にて発送
・クリアファイル
大きさ:A4サイズ(縦310mm×横220mm)
なお、ポスターとクリアファイルはPDF形式でもダウンロード・閲覧が可能です。
ポスターはこちら
クリアファイルはこちら
以下のような方法でのご活用を想定しています。
JPRSは、今後も教育現場の声に応える形でインターネット教育の支援活動を行ってまいりますと共に、ネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献するため、よりよいサービスの提供に努めてまいります。
■株式会社日本レジストリサービス(JPRS)
ドメイン名の登録管理とドメインネームシステム(DNS)の運用を中心としたサービスを行う会社。2000年12月26日設立。JPRSはネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献することを企業理念として活動しています。
■参考URL
■本件に関するお問い合わせ先
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)広報宣伝室
TEL: 03-5215-8451 FAX: 03-5215-8452
E-mail: [email protected]
https://jprs.co.jp/
〒101-0065 東京都千代田区西神田3-8-1千代田ファーストビル東館
JPRSポスター配布事務局
担当:逸水、安本
E-mail: [email protected]
FAX: 03-4570-3176
![]() 募集概要 |
![]() FAX申し込み用紙 |
2025年11月14日、JPRSは、WSIS+20[*1]レビューに関する成果文書第一次草案[*2]への意見募集に対し、世界の技術コミュニティ(TCCM[*3])のメンバーと共同で意見を作成し、国際連合経済社会局(UN DESA)主催の遠隔ステークホルダー・コンサルテーション会議[*4]で発表すると共に、文書として提出しました。
今回提出した意見は、TCCMが意見を表明[*5]した「WSIS+20ゼロドラフト(初期草案)への意見募集」を経て作成され、11月7日に公開された「WSIS+20レビューに関する成果文書第一次草案」に対するものとなります。
今回提出した意見では、成果文書第一次草案が全体として建設的かつ現実的なものであると肯定的評価をした上で、
提出した意見は、以下のページよりご覧いただけます。
https://www.tccm.global/input-to-rev-1-of-the-wsis20-outcome-document/
2025年11月8日、9日に日本共産党本部(東京都渋谷区)で開催された「第60回赤旗全国囲碁・将棋大会(赤旗名人戦)全国大会」の囲碁で、JPRSの齊山天彪(さいやま たかとら)が優勝しました。
赤旗全国囲碁・将棋大会はしんぶん赤旗が主催、日本棋院、関西棋院、日本将棋連盟が後援する、囲碁・将棋のアマチュア棋戦です。今大会には囲碁・将棋それぞれ、都道府県大会を勝ち抜いた54名と招待選手2名が参加し、熱戦を繰り広げました。
齊山は準決勝でアマ強豪の大関稔氏、決勝で津田裕生氏に勝ち、第60期赤旗名人となりました。赤旗名人となった齊山は、しんぶん赤旗、日本棋院、関西棋院が主催するプロ棋戦「第51期 新人王戦」への出場資格を獲得しました。
大会終了後、齊山は「大会全体を通して運に助けられる場面が多く、優勝は望外の結果でした。新人王戦は厳しい戦いになると思いますが、せっかくの機会ですので自分らしくのびのびと打てたらと思います。」と話しました。

JPRSでは、齊山も所属する社内サークル「JPRS囲碁将棋部」が積極的に活動しています。JPRS囲碁将棋部のこれからの活動にも、どうぞご注目ください。
2025年11月18日(火)から11月20日(木)及び11月25日(火)から11月27日(木)にかけて「Internet Week 2025」が開催されます。
Internet Weekは、インターネットに関する技術の研究・開発、構築・運用・サービスに関わる人々が一堂に会し、主にインターネットの基盤技術の基礎知識や最新動向を学び、議論し、理解と交流を深めるためのイベントです。
JPRSは、「インターネットの普及・促進・発展に貢献する(繋げる)」という趣旨に賛同し、Internet Week 2025に協賛すると共に、そのための議論・理解・交流の更なる活性化に資するべくドメイン名・DNSに関する講演を行います。
11月18日(火)は、DNSとDNSSECの基本を学ぶことができるオンラインセミナーの開催を予定しています。11月26日(水)には、ランチタイムセミナーや、ドメイン名登録者とDNSサービス利用者、運用者を対象としたセッション「DNS DAY」におけるJPRS社員の講演を予定しています。
皆さまのご来場をお待ちしております。
| Internet Week 2025 開催情報 | ||
|---|---|---|
| 会期 |
オンラインWeek :11月18日(火)~20日(木) カンファレンスWeek:11月25日(火)~27日(木) | |
| 会場 | オンライン+KFC Hall & Rooms ※カンファレンスWeekのみ会場提供(同時配信なし) | |
| 主催 | 一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC) | |
2025年10月13日、14日に国連で開催された「WSIS+20[*1]ゼロドラフト(初期草案)に関する非公式な公開ステークホルダー・コンサルテーション[*2]」に際し、JPRSは、世界の技術コミュニティ(TCCM[*3])のメンバーと共に、WSIS+20レビューに関する意見を文書提出すると共に、会議での口頭発表を行いました。
今回提出した意見では、インターネットの成長とWSISの成果を支えてきたマルチステークホルダー・アプローチの重要性を改めて強調し、以下を提言しました。
提出した意見の詳細は、以下のページよりご覧いただけます。
https://www.tccm.global/tccm-response-to-the-wsis20-zero-draft/
2025年8月23日、24日に日本棋院東京本院で開催された「第71回全日本アマチュア本因坊決定戦」で、JPRSの齊山天彪(さいやま たかとら)が準優勝しました。
全日本アマチュア本因坊決定戦は、毎日新聞社と日本棋院が主催するアマチュア囲碁の大会です。今大会には地区大会を勝ち抜いた選手及び招待選手の63名が参加し、初日のリーグ戦を勝ち抜いた8名が、2日目のトーナメント戦に進出しました。
齊山は、リーグ戦を3戦全勝で勝ち抜くと、トーナメント戦でも準々決勝、準決勝を勝ち上がり、決勝では過去5回の優勝を誇り、名誉アマ本因坊の称号を持つ平岡聡選手に惜しくも敗れましたが、準優勝を果たしました。
大会終了後、齊山は「準優勝という結果は、今の自分にしてはでき過ぎだったと思いますが、とてもうれしく思います。また来年同じ舞台に立てるよう、引き続き努力を重ねていきたいと思います」と話しました。

JPRSでは、齊山も所属する社内サークル「JPRS囲碁将棋部」が積極的に活動しています。JPRS囲碁将棋部のこれからの活動にも、どうぞご注目ください。
JPRSの社員が執筆に関わった書籍『Python×データサイエンス 入門から実践まで』が、2025年6月27日、インプレスグループの近代科学社Digitalより出版されました。
本書は、Pythonの基本を入り口とし、データ解析に不可欠なデータの前処理を体系的に学びながら、実践的なデータサイエンスのスキルを段階的に習得可能な構成・内容となっています。本書によりPythonの基礎、データの前処理、実践的なデータ解析といったデータサイエンスの基礎を学ぶことで、さまざまなテーマに沿ったデータ解析を、独力で遂行できる能力を身に付けることができます。
JPRSは、データサイエンスを担う人材育成がインターネット技術の発展と安定運用に寄与するという考えから、本書の出版に協力しました。本書には、これまでにJPRSが取り組んできた新入社員研修、インターンシップ、大学への寄附講座などの教育活動で培った知見が活かされており、プログラミング、データサイエンス、人工知能分野での学びや実務に役立てられるように構成されています。
本書は、全国の書店、オンライン書店、及び電子書籍ストアにて購入可能です。

| 書籍情報 | ||
|---|---|---|
| 名称 | Python×データサイエンス 入門から実践まで | |
| 著者 | 広瀬啓雄、池原翔太、山本芳人、宇井隆晴 | |
| 監修者 | 広瀬啓雄 | |
| 発行社 | 近代科学社Digital | |
| 発売社 | 株式会社近代科学社 | |
| 定価 | 本体3,400円+税 | |
| 発売日 | 2025年6月27日 | |
| ISBN | (カバー付き単行本)978-4-7649-0746-1 C3004 (POD)978-4-7649-6114-2 C3004 |
|
| その他 | B5判/264ページ | |
2025年7月18日、JPRSは、WSIS+20[*1]レビューに関する成果文書のゼロドラフト(初期草案)作成に向けた意見募集[*2]に対し、世界の技術コミュニティ(TCCM[*3])のメンバーと共同で提出した意見を公開しました。
今回提出した意見は、6月20日に公開された主要検討領域の考え方に関する文書(「Elements Paper」と呼ばれます)に対する意見募集に対応するものです。今回提出した意見では、インターネット接続の拡大・多言語対応の進展・IGFの発展を、すべての関係者の協力と連携により実現されたWSISの成果として評価すると共に、今後の課題として、マルチステークホルダーアプローチの強化の必要性と、グローバルサウス/グローバルマジョリティの包括的な参加を挙げています。その上で、IGFの恒久化とその機能の強化が、WSISの実現に不可欠であることを強調しています。
提出した意見は、以下のページよりご覧いただけます。
https://www.tccm.global/tccm-response-to-the-wsis20-elements-paper/
2025年7月15日、JPRSも会員となっている一般社団法人ダークパターン対策協会は、Webサイトの誠実な運営を促進するための新たな取り組みとして同協会が創設した「NDD(Non-Deceptive Design:非ダークパターン)認定制度」における「自己審査チェックシート」及び「NDD認定マーク」を公開しました。また、消費者から悪質なWebサイトの報告を受け付ける「ダークパターン・ホットライン」を開設しました。
NDD認定制度は、ダークパターンを使用していない誠実な事業者のWebサイトを中立的に審査・認定し、認定マークを付与することで、消費者が安心して利用できるWebサイトを見極める一助となることを目的とし、同協会が創設した認定制度です。NDDはNon-Deceptive Designの略で、Webサイトにおいてダークパターンを使用せず、誠実なデザイン・手法を採用していることを意味しています。
自己審査チェックシートはNDD認定制度において、自身のWebサイトの内容を確認するためのチェックシートで、同協会が公開済みの「ダークパターン対策ガイドライン」に基づいた、Webサイトの自己審査を進められます。認定を取得した事業者はWebサイト上に認定マークを表示でき、消費者からの信頼性向上に加え、社会的評価の獲得も期待できます。
NDD認定制度の詳細、本件に関するお問い合わせ窓口等につきましては、参考URLの記載した同協会のプレスリリースをご覧ください。
なお、同協会が定める「ダークパターン対策ガイドライン」では、Webサイトで利用されるクッキーの取り扱いについても、透明性のある情報提供を行い、Webサイト利用者の関与の機会を提供することが、事業者にとって重要な対応事項であると位置付けています。
これに関連して、JPRSでは、ダークパターン対策ガイドラインに準拠したクッキー同意管理ツール「STRIGHT」を提供しています。NDD認定取得をお考えの企業の方は、ぜひ以下のWebサイトをご覧ください。
■参考URL
JPRSは、2025年9月11日(木)、12日(金)に開催される学生囲碁の大会「第1回東日本対抗戦」、及び8月7日(木)に開催される、同大会の関東予選に協賛しています。
第1回東日本対抗戦は、東北学生囲碁連盟、北海道学生囲碁連盟、関東学生囲碁連盟の主催による、学生同士の交流戦です。北海道・東北・関東の3地域にまたがる学生囲碁界の交流・競技力の向上を目的として、2025年に初開催されます。
JPRSは、インターネットの基盤を支える企業として、「地域を越えて学生たちがつながり、お互いに刺激を受けながら成長できる場をつくりたい」という大会の趣旨に深く共感し、協賛することといたしました。
JPRSは、今回の協賛を通じ、未来を担う若い世代の挑戦を応援すると共に、囲碁という知的文化を通じた人と人とのつながりが更に広がることを願っています。
大会の詳細については、以下をご覧ください。
JPRSは本日、『JPドメイン名レジストリレポート2024』の英語版を公開しました。本レポートは、JPドメイン名登録管理業務についての取り組みやJPドメイン名に関する統計データをまとめたものです。日本語版の『JPドメイン名レジストリレポート2024』は、2025年3月27日に公開しています。
本レポートは、日本語版と英語版のいずれもPDF形式でのダウンロード及び閲覧が可能です。この機会にぜひご覧ください。
■参考URL
JPRSは、2025年7月30日(水)から8月1日(金)の3日間にわたり島根県松江市で開催される「JANOG56 Meeting」に協賛しています。
JANOG(JApan Network Operators' Group)は、インターネットにおける技術的事項及びそれにまつわるオペレーションに関する事項を議論、検討、紹介することで、日本のインターネット技術者・利用者に貢献することを目的としたグループです。メーリングリストにおける活動の他、最新のトピックスや課題について集中的に議論するための「JANOG Meeting」を開催しています。
JPRSはJANOGの趣旨に賛同し、JANOG56 Meetingに協賛すると共に、ブースを出展します。ブースではJANOG Meetingの参加者に、ドメイン名・DNS・サーバー証明書に関する技術情報や最新トピックスをお届けします。
| JANOG56 Meeting開催概要 | |
|---|---|
| 会期 | 2025年7月30日(水)から8月1日(金) |
| 会場 | 本会議:島根県立産業交流会館 くにびきメッセ(島根県松江市) 懇親会:ホテル一畑 |
| 主催 | 日本ネットワーク・オペレーターズ・グループ(JANOG) |
2025年7月2日(水)から7月3日(木)の2日間、「Internet Week ショーケース in 奈良」が開催されます。
「Internet Week ショーケース」は、一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)が毎年11月頃に東京で開催している「Internet Week」[*1]より、選りすぐりのプログラムをいくつか厳選し、無料でお届けするものです。
JPRSは、「インターネットの普及・促進・発展に貢献する(繋げる)」という趣旨に賛同し、「Internet Week ショーケース in 奈良」に協賛します。
また、会期2日目の7月3日(木)には、ドメイン名・DNSに関する以下の講演を予定しています。
皆さまのご参加をお待ちしております。
*1. 「Internet Week」は、インターネットに関する技術の研究・開発、構築・運用・サービスに関わる人々が一堂に会し、主にインターネットの基盤技術の基礎知識や最新動向を学び、議論し、理解と交流を深めるためのイベントです。
| 「Internet Week ショーケース in 奈良」開催情報 | ||
|---|---|---|
| 会期 | 2025年7月2日(水)~7月3日(木) | |
| 開催形態 | 現地会場とオンライン配信のハイブリッド開催 | 現地会場 | 奈良市ならまちセンター | 主催 | 一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC) |
参加費 | 無料(参加申し込みはこちら) |