注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
家がない「イエガネーゼ」の2人が8月2日、六本木エリアで「お駄賃500円」でおつかいをするプロジェクト... 家がない「イエガネーゼ」の2人が8月2日、六本木エリアで「お駄賃500円」でおつかいをするプロジェクト「ぼくのおつかい in 六本木」を立ち上げた。運営は、新ビジネスやウェブサービスを企画する集団「Liverty」。 パソコン前でおつかいの依頼を待つ2人 友人の家を点々と泊まり歩き、家も金もない「ぼく一号」の神宮司誠仁さんと、「ぼく二号」の石川純さん。アルバイトをしようと考えていたときに、Liverty代表の家入一真さんと出会い、「面白い仕事を考えてみたら?」と提案されたのがきっかけ。 2人は体操着にカクメット(防災用ヘルメット)というユニークなコスチュームに身を包み、六本木エリア(六本木一丁目、麻布十番、西麻布、乃木坂)で依頼された「おつかい」を徒歩でこなしていく。おつかいは専門的な知識を必要としない簡単な作業とし、1回500円で受ける。「人はおつかいだけで生きていけるか」という実験要素
2012/08/07 リンク