日経ビジネス編集部

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「日経ビジネス」は1969年に創刊された経済メディアです。月刊誌として産声を上げ、隔週化を経て1991年に週刊化されました。国内経済誌として、デジタル・紙を合わせて、30年連続で国内最多の読者にご購読いただいています(日本ABC協会認証部数)。東京の編集部とニューヨーク、ロンドン、シリコンバレー、上海、バンコクに置いた支局を結ぶ専門記者50人のネットワークや気鋭の外部寄稿者が「旬」の人や企業を取材して記事を執筆しています。記事に登場する経営者・リーダーの数は年間1000人を、企業数は1500社をそれぞれ優に超えます。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネス電子版に記事を最後に執筆した時点のものです。

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12/11開催 神田アジア開発銀行総裁が語るアジア各国の実像とADBの取り組み

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トランプ米政権の関税政策や米中対立などで国際秩序の転換が進み、世界経済に大きな影響を及ぼしつつあります。これまで米中への輸出に依存してきたアジアの新興国もその例外ではありません。

[クイズ]780万人を集める「台湾設計展」、一体何のイベント?

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今年、延べ780万人が訪れた「台湾設計展」とは何のイベントでしょう?

【12月予告】新連載「2026年徹底予測」「AIで成果の出る働き方調査」など開始

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日経ビジネス電子版は毎月約400本の記事を公開しています。2025年12月公開予定の新連載をお伝えいたします(※記事の公開時期や内容は予告なく変更する場合があります)。

[クイズ]東横イン、4日に1回「25時間勤務」の利点は?

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女性従業員が8割を占める東横インは、4日に1回の「25時間勤務」を採用しています。どのような利点があるのでしょう?

黒字リストラとは? AIも影響、業績好調でも戦略的人員削減の波

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利益を出しているにもかかわらず、企業が人員を削減する黒字リストラ。事業構造の転換や収益力の向上などを目的に行われるが、企業そのものや社員に与えるマイナスの影響も無視できない。今回は実際の事例や、黒字リストラに関係した人々の声などを、過去記事からピックアップする。

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ROICという会計指標に注目する企業が増えています。一体どのような指標でしょうか?

[特集解説]味の素を救った会計改革 「ROIC」経営とは?

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11月24日号特集「会計で強くなる」の読みどころを、担当した八巻高之記者が解説する。

[クイズ]大丸松坂屋百貨店が8月に始めた新業態は?

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[2025年11月22日]日経ビジネス最新号 新聞広告の掲載記事

今週の新聞広告

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「日経BP 10大徹底予測2026」を初公表 AI活用は雇用減より創出拡大の突破口に

徹底予測2026

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2026年、世界と日本に何が起きるのか。日経BPは21日、「日経BP 10大徹底予測」を初めて発表した。最も注目される生成AIを巡りリストラを招く悪影響に懸念が高まっているが、むしろ企業のDX加速によって生産性を向上させる効果が大きくなると分析。AI活用に成功した企業に労働力が移…