ネコのヒトビト 2

gooからひっこしました。

国分さんの記者会見をちょっと拝見して思ったこと


www.youtube.com

 

↑

かなりやばそうな話なのですが。

 

またバンされちゃうかな(このブログ バンされた動画が多いね)

 

 

簡単に内容をまとめると

TOKIOは「トキオ場」という地元の振興を目的とした場所を作るため

土地(東京ドーム2個分)を取得した。

 

その場所は

ある企業が使用する予定(20年借りて)の土地(東京ドーム20個分・日本国内最大規模のメガソー⚪︎ー 運営は上海電力)のど真ん中にあった。

 

と

いうこと

に

関連した 考察(都市伝説として聞いてくださいとおっしゃってました)

 

現行の法律によると 外国人による土地取得がしにくくなってきた関係で

土地の持ち主は日本人 そしてそこをレンタルするのは日本のペーパーカンパニーで、

そこが貸すという形で上海電力がそこにメガソー⚪︎ー(伏せてもわかるって)

を運営するのだと

なんとそこが

偶然、

自衛隊の基地と隣接した地域だということ

(日本全国で起きていることのようです)

 

まあ、動画をみて、どのようなことが起きているのかは

推測していただければなと思います。

 

それにしても、最近 たくさんの ポジティブな(現在の政府について)動画のサムネが目立ちますねえ。 動画を作るとなんらかの報酬があるのでしょうか。またそれらがだいたい似たようなレイアウトですから もしかしたらコンテンツを作っている人は同じ集団なのかもしれません(違うアカウントでつくっているけど 作る人は一緒とか)

なんてうがったことを考えたりします。

もちろんポジティブな未来を私も望んではいますが、それは だれかに思い込まされたりコントロールされた情報ではなく 真実の情報に基づいて 希望が持てるような未来であることが望ましい。

とはいえ、なるようにしかならないですけどねえ。

天はなにを 私たちに求めているのでせう。

 

 

 

 

疲れがピークに

ふくちゃんの下痢の状況

 

一昨日は、猫草を与えたら 逆に水様便がハンランしてしまい

使っていなかった(爆)体重計が一個 ガレキになりました。

システムトイレはすのこ部分に粘液状の便が絡まり

掃除するのが面倒なので

シンプルな普通の猫トイレ(すのこ無し)にして

様々な猫砂を試した結果

パインウッドの猫砂を使うことに決めて

トイレ周辺のレイアウトを変更

パインウッドがふくちゃんの水様便を吸収してほろほろになるのはいいのですが、

ほとんど捨てることになるのでどうしたもんかと

すのこタイプにもどすか

すのこでも、もうすこし目が荒いほうがいいのになあ(掃除するのに大変)

とか

いろいろ検索したりして

疲れ果てました

全てをもう お任せにして

昨日はなんもせず(ふくちゃんは食べなくなってしまったので餌もいろいろ試したり

作ったり・・なかなかしんどい)

というか何もできない状態になったので

とにかく寝ました。

 

今朝は 少し硬さのあるうんちをしてくれたのですが

今までも 硬さのあるうんちと おかゆみたいなうんちと

どちらもありだったのでなんとも

餌は少しは食べる気になってくれたようですが

まだまだ 油断はできません。

 

外では猫が待っていて

家の中でも ふくちゃん以外の猫と

そして被介護者たる母と

待っている状態です

 

なんやかやの合間に 外猫のアポロちゃんがとうとう

仔猫をうちの猫舎(外猫ハウス)に連れてきたようで

大小まぜまぜの仔猫が複数匹(今のところ3匹)庭を飛び回っております。

(夏の子と ごく最近生まれたのであろう手のひらサイズと)

さて どうしたもんか

頭がいたい。

というか

なぜ、こんなに私は 周りの人たちとか猫とか

「助けたり 世話をしなければならない存在」

ã‚’

引き寄せてしまうんだろう

と

思いました。

 

自分のやりたいことはなんだろう

自分の身体をつかって 今生はなにをしたかったんだろう

これか?

いやいやいや。。。。

 

考えを改めないと

だれも幸福にならんなあと

思いました。

 

とにかく疲れた。

 

時間は有限

時間は命。

 

ふくちゃん

骨ばった腰骨を触ると今年の5月死んでしまった

ミニラを思い出す。

 

ミニラの教訓を胸に。

自分を責めてもなんにもならない

 

だから、教訓は生かさないと と思います。

猫草

ふくちゃんの下痢が治らず

病院で検査をしてもらったが

はっきりしない

とりあえず寄生虫を疑って駆虫してもらったが

下痢は治っていない

食欲がないのが気になる

 

苦肉の策として

猫草を購入

 

見せるやいなや

叫び声をあげて たべまくった

猫用のパウチ餌にさえ反応しなくなっていたので

猫草の威力おそるべし

 

 

 

ハスの越冬 夜のメダカ観察

蓮は三種類買っており、

最後の一種類はどんな花が咲くかわからない品種

大きめのハス鉢(プラスチック。高さ60〜70cmくらい)だし

水深も深めなのでこのまま冬越しをしてみようと思っている。

忙しいので植え替えなどはどうしても日が暮れてからになりがちで

あまりくらい時は頭にライトをつけて庭を動き回るんだけど

そういう時にメダカのはいったタライを見て回るのが

けっこう至福

 

夜の方が、メダカが動いているのを発見しやすいみたい

この前は諦めていた小さいタライに

メダカが生き残っているのを見てほっとした

 

芹を植えていた小さな発泡スチロールは

どうもダメそう。(芹が繁茂してしまい、水がすくなくなりすぎてしまった)

芹がこんなに繁茂したのはメダカが生きていたからだと思うのに

可哀想なことをしてしまった。

来年は大きめの入れ物に芹を移植しようと思った。

 

ハスを発泡スチロールの入れ物へ移動

今年 ハスを三種類買ったのだが、最初のハスは

小さめの睡蓮鉢に入れていた。

この地域は冬 氷点下になるから 

冬越しの準備が必要なので 掘り出して ビニールのポットに入れ、

猫舎用に使っていた発泡スチロール箱に入れることにした。

 

一種類目の園芸種は

掘り出すと結構な大きさに育っていて、とぐろを巻くような形になっており

やや細めの蓮根として食べられそうな位だった。

 

二種類目は 食用になるもので 大きめの角形タライに入れていたのだけど

意外と育っていなくて細く小さいものしか取り出せなかった。

こちらもビニールポットに入れて 発泡スチロールの箱に入れる予定

 

そうこうしている間に

昨日は薄氷が張っていた。あぶないあぶない。

浮き草がどんどん凍って色が変わりつつある。

捨てた方がいいのか、このまま浮かべ続けた方がいいのか??

 

昨晩は 接木用に購入してあったノイバラを植え替え

なぜ接木用に買ったかというと

セプタード・アイルの挿木が成功したのだけど、

根は接木の方が丈夫だろうなあと思って

接木用のノイバラをキープしておこうと思ったのだ

ノイバラは庭にもあるんだけど、本当にそんなところへ?と言うところで

強健に根をはって育っている。

しょっちゅう虫に葉っぱをやられて丸裸になってもどんどん太くなって

根をはっている。

バラを育てて3年くらいだが、バラって思っているより強い
挿木はけっこう成功率が高いし、

黒星病でも 剪定して復活したものもあるし、

まったく無農薬だけど今年はけっこう花を咲かせてくれた

もちろん農薬をつかったり、ケアすればもっともっと花が咲いたかもしれないが、

自分とすれば 意外と花が咲くんだなあという印象。

 

でも 今年はバラというより 

睡蓮などの水生植物の美しさを知った年だった

来年は ハスの花が見たいなあ。

新しい猫たち

今年の5月にミニラが死んでから
(車に轢かれたり、病気になってから、

運が悪いのかとミロクという名前に変えたが 結局治らなかった)

 

最近新しい猫たちが庭に現れつつある

 

ミニラにそっくりなキジトラ仔猫

ミニミニラ

(黒が目立つキジトラ 毛並み、身体のしなやかさ、顔つき 色合い 全部そっくり)

ただ、この子は警戒心が強くてなつきそうにない。

ミニラは最初から鬱陶しいくらいだった

 

アダム
ミニラそっくりだけどややこげ茶色が強い 顔が丸く 

グリーンアイでがっちりした体つきのキジトラ

(目がグリーンで顔が丸く、色合いがミニラより明るいその子は玉が丸いのでタママルと名付けた子もいた。最近見ない)

 

クロ猫の

ロデム(最初はルナと名付けていたのだが、オスなのがわかってロデムにした)

この子はお勝手口の付近に住んでしまって、しょっちゅう家の中の子(主にタスケ)と

猫パンチの応酬をしている。(おかげで網戸が破れてしまった。)

 

などなど。

 

あと、

ミルクティー色で目がブルーアイのアポロ(女の子だけどアポロがしっくりするのでそのまま)は、家の南側にある猫舎(発泡スチロール箱をくり抜いてタオルなどを敷いたもの)に住み着いた様子。

 

猫舎(発泡スチロールの箱)に 以前は猫ベッドを入れていたのだが、入り口を塞いでしまうので入りにくいし、中がくり抜いてあると気づきにくいので 中に入れるものは

平らか あまり段差のない猫ベッドが良さそうだなと思った。

今はタオルだけだが、そのうち 暖かそうな素材を重ねていれてあげようと思っている。

 

いっじょ〜ぅ

ははから聞いてはいたが、

 

リハビリにきている理学療法士が

 

寝ている

 

うとうとしている

 

うとうとしながら

ひたすら

母の足をマッサージしている。

 

「⚪︎⚪︎だから 足をマッサージしますね」とか

そういう説明もなく

「足をうごかしましょう」

くらいの説明で

足をひたすら揉んで

両足がおわると帰る

という

そのあいだ、ウトウトしている

うとうとを隠さない。

 

帰り際、

大丈夫?と聞くと

「最近眠れなくて 車の運転中も危ないくらいなんです」

と

いたって真面目な感じの理学療法士さんなんだけど

最近 プライベートの生活変化があったのも知っているが、

これが初めてではなく

けっこう複数回続いているので

たとえば結婚だとか 家族が亡くなったとかそういうことがあったとしても

眠さが続きすぎているのである。

そして、そういう状態で 身体をなんの意味があるかわからないような

施術をされている母も可哀想である。

 

ただ、病院にいろいろ言うと 本人から逆恨みされても困るので

しばらくリハは休むということで(あくまでこちらの都合で)

調整しようと思っている。

真面目そうに見えても、なにを考えているか人なんてわからないので

触らぬ神にたたりなしである。

 

帰り際 話を聞いたら

「最近眠れていないんですよ」

「ストレスなのか身体中にじんましんがでているんです」と

笑顔で答える

 

それって異常だから。

 

異常

 

人の身体を治す仕事をしている人が

施術中に寝てるって

ありえないから。

それを笑顔で

「眠れていないんですよ」と

悪びれず言えるっていうのも

異常ですから。