mixi2ではぽつぽつ経過を明かしていたのでそちらでお付き合いしている方は既に御存じかと思うが、急性虫垂炎になって入院して手術をした。
昔から虫垂炎の手術は「そんなたいしたことは無い」と聞いてきていたがそんなこたぁ全くなかったので体験記としてここにまとめることにする。
シモの話を含むので途中から有料にするが、気になる人はご購入の上、是非是非お付き合い頂けると幸いである。
この前の近況のその後でございます。前回の記事をご購入いただいた皆様大変ありがとうございました!
相変わらず私情にあふれているので今回も有料記事になります。
さらに言うと今回は私情の度合いと身バレリスクが高騰したのでちょっと値上げさせてください。
今ならゆほさんの秘密が200円で買える!!(言い方)
SNSを2か月ほどおさぼりしてましたが私は元気です。
ものすごく久しぶりにお酒飲んだ勢いでこれを書いています。
いろいろと身辺が変わったのでその辺をつらつらと書いていこうかと。大変申し訳ないのですが私事が絡むので本編は有料とさせて頂きます。身バレしても怖いしね!!
あとBOOTHで拙作をご注文頂いている方、大変お待たせして申し訳ありません。この後処理して来週中には発送いたします……
母から突然、電話が出来ないかとLINEで連絡があった。
なんだ急にと思いつつOKを出し電話かけると「リン様がいなくなった」と告げられた。
リン様は私が各種SNSで使用しているアイコンの猫である。性別は雌。アイコンとして拝借はしているが母方の親戚の家の猫で自分の家の猫では無い。自分は帰省して遊びに行った時、母は仏壇に線香を上げに行ったときに会えたら会える、みたいな関係でほぼ他人みたいなものだった。
真っ白な長毛、目は綺麗な青、おまけに顔も良いとなにかしらの血統持ちのように見えるが、道端で一匹で震えていたところを拾われてきたのでどういう経緯でそういう見た目になったのかは不明だ。親戚の家は母が子供のころから続く代々のド田舎の猫飼いの家で、リン様の前にも飼われていた子たちがたくさんいたのだが、リン様の前の子と前の前の子が軒並み外で早死にしてしまったのと、飼い主が少しずつスマホからインターネットで情報を集めるようになった結果「基本は田舎の倫理観だが早死にはさせたくないので外には出さない」という中途半端に現代的な感じで飼われていた。
主催者様よりお許しがでましたので、令和4度の読書感想文アンソロジーに寄稿しました感想をWeb再掲致します。
https://roostars.booth.pm/items/4339077
ちょっと耐えられなくなってしまったので心情を吐露する。
誰が悪いとかそういうものではないので、何にも言わずにただただ聞いてほしい。
2022年、こちらのアンソロジーに参加させて頂いた。
日曜日の夜中1時。月曜日の憂鬱からくる夜更かしを切り上げて寝ようと思ったところにこんなタイトルのゲームが目に入りました。
3月17日金曜日
Twitterアカウントが凍結されて42日目
さて仕事するかーと意気込んでいるところに「マシュマロが届いています」という内容のメールが届いた。凍結中に連絡を取りたい人が送ってきたのだろうなと思いながら開いてみると……
「ゆほさん、Twitterアカウントの凍結解除されてます! おかえりなさい!!」
Twitterのアカウントが凍結して、一か月が経った。
Twitterから返事は返ってきたものの「厳正に審査した結果、お前は規約違反してたから永久凍結ね」という本当に審査したんか?という内容のメールが英文で来ただけ。いい加減にしやがれという思いで再び異議申し立てを送り、何となくこれが原因なのではと当りをつけた別アカウント(注1)を「お願いだから消してくれ」と別ルートで公式に削除を依頼して、現在は反応待ちの状態である。
ここまで長引くと支障が無いようで有るような状況になってきた。リアルの生活は寧ろ捗るようになったと以前も書いたが、オタクな趣味の方面では建物がキシキシと音を立てるように少しずつ異常をきたしているように感じている。
直近では文劇6が大千秋楽を迎えた。「全公演無事に終わって良かった良かった!ディレイ配信で気になったシーン見るぞー」と空いた時間で見返していたのだけれど、困ったことに感想と感情の共有をしづらいのが想像以上にストレスが溜まって辛い。くるっぷにもnoteにも吐き出しているし他の方の投稿ももちろんあるので、暇があればタグから探して見つけ次第読んではいるのだけど、吸うという感覚で摂取できるかと言われるとそこはTwitterに劣る。何より絶対数が少ない。
結局どうなっているかというと、凍結されているけど見ることはできる状態のTwitterに感想やファンアートを吸いに行くという事態になっている。感想だけじゃない、大枠の情報はニュースサイトや情報アプリで手に入るものの、細かいサービス情報の取りこぼしが多くなり始めた。特にゲームの最新情報は酷いとTwitterにしか上がらないと言うこともあるのでなおさらである。更に言えば公式サイトを見に行ってもTwitterのホームがサイトに埋め込まれていて結局そこに誘導されるということがザラに発生するので、ここまで来ると避けることも出来ない。
過ぎてしまったけどミモザの日(3月8日)の話。
私が初めて創作らしいことに手を付けたのは、物語を作ることではなく何かしらのテーマにキャラを当てはめることだった。


2月17日~2月26日まで東京ステラボールにて、そして3月3日~3月5日までは大坂森ノ宮ピロティホールにて公演された「舞台『文豪とアルケミスト 戯作者ノ奏鳴曲』」の大千秋楽後の感想です。
この先、舞台の内容のネタバレを含みます。まだ見ていないそこのあなた!! ディレイ配信がDMMTVで公開中だからこの記事を読む前に今すぐ購入して見るんだ!! 期間は3月13日の23時59分まで!! よろしくね!!
2月17日~2月26日まで東京ステラボールにて公開、そして3月3日~3月5日までは大坂森ノ宮ピロティホールにて公演予定の「舞台『文豪とアルケミスト 戯作者ノ奏鳴曲』」の東京千秋楽感想です。
この先、舞台の内容のネタバレを含みます。多分。初見よりもまともな感想ではないので大丈夫かもしれないけど自己責任で閲覧ください。
初見の感想はこちらから
副題:頒布価格決めるのも楽じゃない
昨今のTwitterは、またしても同人誌の頒布価格が高いという話題で盛り上がっているらしい。「らしい」なのは私のアカウントが凍結中でタイムラインを見ることが出来ず、完全に人づて聞いただけの情報だから。「嗚呼、いつものねー」なんて思いながらくるっぷで壁打ちをキメていると、ふとこちらの記事が目に入った。
文アルの文豪たちとNPCを各種タロットに当てはめて割り振っただけの物
私がポカしていなければ最新実装まで全員いる
本当に当てはめただけなので文字情報しかありません。
二次利用?三次利用?はフリーですので、もし二次創作などで利用されたい場合はお好きにお使いください。報告等は特に必要ありません。
2月17日~2月27日まで東京ステラボールにて、3月3日~3月5日までは大坂森ノ宮ピロティホールにて公演予定の「舞台『文豪とアルケミスト 戯作者ノ奏鳴曲』」の初見感想です。
この先、舞台の内容のネタバレを含みます。自己責任で閲覧ください。
私が観劇したのは2月19日の昼公演です。
Twitterアカウント凍結から2週間が経った。
相も変わらず私のアカウントの凍結は解除されず、Twitter公式からの通達は何もなく、CEOはよく分からない謎のキャンペーンを実施している。Twitterにいるフォロワーは「凍結祭りだし辞世の句詠もうぜ」のハッシュタグを作って遊んでいるし、凍結は解除されなくとも世はこともなく回っている。
※「凍結祭りだし辞世の句読もうぜ」の詳細の記事はこちら
前略
私が凍結している間にTwitterのフォロワーがバズって記事になっていた。
2017年の村正実装時にプライベッターにアップし、かなり多くの方から見て頂いた記事を改稿し再掲したものになります。