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こちらのツイートから。 さすがに自分も「ゴルゴ13」ずっと追ってないんで、マニアなら周知の話であって... こちらのツイートから。 さすがに自分も「ゴルゴ13」ずっと追ってないんで、マニアなら周知の話であっても、一般向けにピックアップするの大切 (うちのこち亀ネタやホームズネタみたいなものだ) ゴルゴ13「間違われた男」(119巻)は、ゴルゴのそっくりさんの電気工具セールスマン「トニー・トウゴウ」が、終始ゴルゴと間違われたまま、依頼人もゴルゴだと思い込んだまま話が終わるギャグ回だけど(最後の狙撃はトニーのデタラメな銃乱射で混乱した現場の中、潜んでいたゴルゴが対象を一撃で仕留める pic.twitter.com/TGTuaBQAbn— 愉快な生活送り太郎 (@hassyX) July 30, 2020 トニーの行動を「流石『殺しのプロ』は俺たちとは違うな…」的な勘違いでいちいち感心しまくる依頼主のマフィアと、後半正体がバレないように焦り続けるトニーの対比が面白い。ゴルゴ唯一のすれ違いコント回。—
2020/07/30 リンク