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ブラックフライデー
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当ブログはその性質上、どうしてもネタバレを含みます。そんなの嫌だ!という方は十分に注意して読んでください。 あらすじ 昏睡状態の月影千草は、走馬燈のように尾崎一連との記憶を蘇らせていた。一連への熱い情熱と「紅天女」を支えに生きて来た千草。亜弓はマヤと自分の差を思い知り、一度は山を去ろうと…。 bookwalker作品紹介より というお話です。作者は美内すずえさんです。 登場人物 月影千草(若):38巻の主役。この巻でついに月影先生の過去が語られる。 尾崎一漣:紅天女の製作者。まだ幼い頃の千津(後の月影先生)を拾い育てる。妻子持ち。 速水英介:粘着系厄介オタク。全ての悲劇の元凶でありシンプルにクズ。こいつが月影先生にガチ恋しなければ悲劇は起きなかった。 感想 月影先生過去回!英介のクズっぷりと月影先生の恋 はい!というわけで今回紹介するのは『ガラスの仮面』の38巻です! 特に言う事はありませ
あらすじ 一人の平凡な少女の一日を演じた一人芝居「通り雨」で、その才能を磨くマヤ。そして演劇部からマヤにロボットの役が舞い込む…。 bookwalker作品紹介より というお話です。作者は美内すずえさんです。 登場人物 北島マヤ:女海賊ビアンカを1人で演じ大成功。続いて『通り雨』という劇をやる事に。平凡な女子高生『佐藤ひろみ』を1人パントマイムで演じる事は出来るのか? 感想 究極の1人遊び!!パントマイム1人芝居に挑む学園編! はい!というわけで今回紹介するのは『ガラスの仮面』の19巻です! と、ナチュラルな感じで始めようとしていますこの感想。実は3年6か月ぶりの更新です。ブランクが凄い。一切更新しなくなって3年以上が過ぎたのに、日々3ケタ近いアクセスがあり今でもガラスの仮面の記事は大人気なので18巻で終わらせるのはもったいないと思ってずっと心に引っかかっていたのですがついに更新再開です。
あらすじ マヤと亜弓、それぞれの二人のヘレン。観客の心をとらえたのはどちらか?そしてマヤはあらたな道へと進むことになる。 bookwalker作品紹介より というお話です。作者は美内すずえさんです。 登場人物 北島マヤ:亜弓とダブルキャストで舞台『奇跡の人』のヘレン・ケラー役を演じる。 姫川亜弓:マヤとダブルキャストで舞台『奇跡の人』のヘレン・ケラー役を演じる。 姫川歌子:亜弓の母であり女優。マヤ、亜弓と共に舞台『奇跡の人』でサリバン先生役を演じる。個人的にはこのシリーズのMVP。 マヤ、亜弓がそれぞれ演じるそれぞれのヘレン。そして歌子の女優魂。 はい!というわけで、今回紹介するのは『ガラスの仮面』の12巻です。 残りあと37巻です。遠いなぁ。多いなぁ。でも、できればもっと増えてほしい。50巻、51巻と……。 全ての結末を知るためには当然作品が終わってもらわないと困るわけですが、それとは別
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