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    turanukimaru
    キケロの言うHumanitiesは神ならぬ人間の(文化の…例えば神を讃え吟ずる)諸学科であり中世キリスト教下のHumanitiesは神ならぬ人間の(弱さや愚かさの)諸学科だった。令和の人文学には神に対する姿勢がない。まぁ時代か

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    tkeisuke3
    “だが、読書とは、「私」という主体が、読まれた文字によって再定義される過程のことである”

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    jinkaishitsu
    身体から外部へ保持場所が移ると人文学的経験は成立しないとの論だが、そもそも書物自体が古代からの外部記憶メディアでもある。AIとの対話が思考の補助輪となる恩恵もあり、どう身体に還元するかがポイントになりそ

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    imakita_corp
    >>谷川嘉浩氏による名付け/ 理解の基礎となる「本源への道」はそもそも問われない。「何をわかりやすく説明したか」ではなく、説明されたプレゼンテーションが本源に入れ替わる。

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    triceratoppo
    単にメンツが終わってる。

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    WildWideWeb
    WildWideWeb 何もアカデミアからの発信じゃなくても良いよな、だってあの人達だって大して原典も読み込んでないっぽいしやってることは輸入紹介業でしょ、と見切って攻め込める時代になったんだと思う。良いか悪いかは分からない

    2025/11/30 リンク

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    mame-tanuki
    「令和人文主義」は からっぽのパッケージ説/読書体験が生成する「私がこれを読むということで再定義される私」という内的変容の無い読書(AI時代的、本から検索可能なデータの外部保管的な作業)は人文なの?と指摘

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    jassmaz
    jassmaz 縮小再生産では。東浩紀もニューアカの縮小再生産的存在だったが、宇野常寛や濱野智史等の縮小再生産を経て生まれた些事的価値体系のように思える。

    2025/11/30 リンク

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    Machautumn
    Machautumn 「令和人文主義」って、「自己啓発」の看板のかけ替えに過ぎないんじゃないかと思うことがある。

    2025/11/30 リンク

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    hazlitt
    hazlitt 新書の形式が(メジャーな)人文書として扱われるようになったころから「わかりやすさ」への帰着が重視されるようになった気はする。「すっとわかる」が最上の評価であって何がわかるかはどうでもいい、的な

    2025/11/30 リンク

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    tweakk
    「参考書化」はちょっと違うと思うんだよな。それは昭和後期の新書ブームのときから変わらないし。/これは言い得て妙。“読書とは、「私」という主体が、読まれた文字によって再定義される過程のことである”

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