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富士通 つくり直し AI・量子時代へ、未完の時田改革

「手挙げ制度」で1万3000人が大異動 新卒5年目の部長級誕生 人事改革、業態変化促す

ITサービス事業を軸とした業態変化を支えているのが人事制度改革だ。20代で部長級になったり、定年後に給与がアップしたりする例もある。経営戦略と人事戦略を連動させ、変化のスピードをさらに上げる考えだ。

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有訓無訓

パワハラで解任、「私のようにならないで」 元・流経大柏高ラグビー部監督

私は流通経済大学付属柏高校ラグビー部の初代監督として、チームを短期間で全国高校ラグビー大会の常連に育て上げました。そんな私のラグビー人生が暗転したのは、通算23回目の出場を果たした2014年度の大会が終了した直後のことで…

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アクセンチュア膨張

柳井正氏「僕はコンサルを信用しない」 アクセンチュア社長と対談

「社員数が4倍。日本だけで? すごいじゃん」「なぜ当社を選んだのですか」。ファーストリテイリングの柳井正会長兼社長とアクセンチュアの江川昌史社長が対談で語ったこととは。その話題は、DXからコンサルのあり方に至るまで多岐に…

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日産、再起への苦闘

日産、役員55人→12人に エスピノーサ社長が変える「決められない経営会議」

経営不振の原因は「スピード感のなさ」――。4月の社長就任の直前、そう語った日産自動車のイバン・エスピノーサ氏。就任後すぐに経営会議の制度を刷新し、痛みを伴う構造改革「Re:Nissan」を打ち出した。停滞した巨艦は再び巡…

日産、役員55人→12人に エスピノーサ社長が変える「決められない経営会議」
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日産、再起への苦闘

日産エスピノーサ社長「社員に不安はもうない」 毎週250通のメッセージで確信

「社員の不安や疑いが、自信に変わってきている」。そう語るのは日産自動車のイバン・エスピノーサ社長だ。5月、構造改革として発表した2万人のリストラや7工場の閉鎖など、痛みを伴う改革は着実な実行力を見せつつある。今後は「リス…

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漂流パナソニック

パナソニック、規格バラバラのパレットから物流改革 「非効率の象徴」返上へ

2025年9月、京都府京田辺市でパナソニックグループ最大の物流拠点が本格稼働した。工場ごとにパレットもバラバラで、パナソニックHDの「非効率の象徴」とされてきた物流。新たな巨大拠点は事業間の壁を打破する、変革の象徴になれ…

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富士通 つくり直し AI・量子時代へ、未完の時田改革

副社長5人の課題感 富士通に足りないもの

事業ポートフォリオと人事制度の両面で大胆な改革を続ける富士通。AI時代を勝ち抜くために足りないものは何か。副社長5人に聞いた。

副社長5人の課題感 富士通に足りないもの
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会計・財務のサイエンス

ニデック、異例の監査「意見不表明」 遅すぎた第三者委設置に疑問の声

2025年3月期の有価証券報告書(有報)への監査結果が「意見不表明」となったニデック。不適切な会計処理の疑いを受け、監査法人が有報の適正性を評価できなかった。過去には東芝も意見不表明を受けたが、極めて異例だ。

ニデック、異例の監査「意見不表明」 遅すぎた第三者委設置に疑問の声
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富士通 つくり直し AI・量子時代へ、未完の時田改革

エヌビディアと電撃提携 時田改革7年目の新境地

米エヌビディアとの協業を足がかりに、AIを主軸としたDX企業への変革を目指す富士通。主導するのは2019年に就任した時田隆仁社長。改革7年目にしてその全貌が見えてきた。

エヌビディアと電撃提携 時田改革7年目の新境地
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漂流パナソニック

パナソニックを2度去った男の警鐘 「リスクを取れず、ここでは成長できない」

「成長するためにパナソニックから出て行く」。出戻ったパナソニックを再び飛び出した、岩佐琢磨氏。新規事業の鉱脈探しを託されたが、大きすぎるしがらみを振りほどけなかった。挑戦を後押しできなければ、この閉塞感は払拭できない。

パナソニックを2度去った男の警鐘 「リスクを取れず、ここでは成長できない」
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「みんなで大家さん」問題

みんなで大家さん「成田借地問題」、あっけない幕切れの舞台裏

成田国際空港会社(NAA)は、不動産投資商品「みんなで大家さん」を運営する共生バンクとの借地契約の更新に応じない方針を決めた。直前まで、NAAは延長に応じるとの観測が広がっていたが、共生バンクが資金証明を提出しなかった。…

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未完の富士通、時田改革の実相

「富士通はこのままではダメになる」 時田社長がメインフレーム依存に抱いた危機感

「富士通はこのままじゃダメになる」。時田隆仁社長は2019年に社長に就任した頃、集った国内外の幹部を前にそう檄(げき)を飛ばしたという。官公庁や大企業を顧客とした事業基盤に慢心していないか。こうした危機感が富士通の大改革…

「富士通はこのままではダメになる」 時田社長がメインフレーム依存に抱いた危機感
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田村賢司の経済万華鏡

不適切会計のニデック、「877億円損失」が示す永守イズムの綻び 短期主義にメス

ニデックの不適切会計問題が混迷を極めている。監査法人は2度にわたって財務諸表を「意見不表明」とし、最悪の場合、上場廃止もあり得る。「すぐやる、必ずやる、出来るまでやる」。創業者の永守重信氏が主導し、成長の原動力となった強…

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今週の読みどころ

日産は復活できるか 強面ではない外国人社長、「遅い意思決定」テコ入れ

これまでの日産自動車は、会議前の根回しによる合議的な意見決定プロセスが重視されていた。エスピノーサ社長は、役員の数を減らす一方、会議の数を増やしてコミュニケーションの密度を高め、「決めらない経営会議」にメスを入れた。

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有訓無訓

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書店再興

ここは楽園か? 本が飛ぶように売れていく「本屋博」

業界をとりまく負の連鎖イメージを打破し、ポジティブなニュースを発信しようと、20年に催したイベントが「二子玉川 本屋博」です。複合商業施設「二子玉川ライズ」の中庭敷地をマルシェ会場にして、40の書店に出店していただきまし…

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上野泰也の先読みマーケット

日銀、円安阻止の利上げなら12月か 植田総裁の「地ならし」発言を市場注視

金融市場で円安圧力が強まってきた。日銀は12月の金融政策決定会合か、来年1月に追加利上げを決めるとの見方が支配的だが、政府が円安阻止のためにゴーサインを出す場合は12月の利上げが濃厚となってきた。12月1日に予定されてい…

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入山章栄教授「権威で引っ張るリーダーシップはSNSで崩壊」

取り繕うことなく、自分自身をさらけ出す。早稲田大学ビジネススクールの入山章栄教授は、これからの経営者には「あるがままのリーダーシップ」が必要になると言う。弱さも誤りもオープンにして「共感」で組織をまとめていく。そんな時代…

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河合薫 上司と部下の力学

50~60代の再就職、ゼネラリストだって問題なし 成否を分けるのは適応力

中高年の再就職が増えているが実情は厳しいようだ。だが、高齢化が進み「人生の午後」は長い。そこで、転職に成功した人、そうでない人の例を紹介しながら、成否を分ける適応力について考察していく。

50~60代の再就職、ゼネラリストだって問題なし 成否を分けるのは適応力
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ひとつ上の言語化

「うそつき」だった未熟なChatGPT3.5に、言葉のプロが恐怖を感じた理由

「人間の限界を超えるため」に生成AIを使うのだとすれば、それは「時間や集中力」を超えるためだと思います。量を書くという行為には、常に時間がかかりますが、そこを一気に短縮できる。そして考えるのには集中力が必要じゃないですか…

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第2特集

[徹底予測2026 小売り・物流・不動産・金融・商社編] 不足の先に新商機 合従連衡が加速

人件費や資材の高騰は2026年も続きそうだ。供給力不足をどう乗り越えるか。異なる強みを糾合しようと、業態の垣根を越えた再編機運も高まっている。新たな商機も見えてきた。不透明な業界動向を日経ビジネスの担当記者が読む。

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書店再興

開業から15年、あの「代官山 蔦屋書店」の現状は?

代官山 蔦屋書店が登場した11年は、00年に上場を果たしたCCCが、MBOによって上場を廃止した節目の年だった。1980年代の創業から、ソフトのレンタル事業で発展したCCCのビジネスモデルが、動画配信サービスの台頭で岐路…

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