名前を隠して楽しく日記。
俺の言葉選びが下手でごめんな。
まあトレンチーコートはミリタリー起源だし別に弱くはないが、ハイブランドのトレンチコートとブルックスブラザーズあたりの10万のコートを比べれば後者の方が生地は強いよ。
資本主義にも尺度があって、人間目線の資本主義が死んだら共産主義になる
どういうことかと言うと複利的に資本(生産設備)が拡大していくと、人間が消費しきれない量を生産加工できるようになる。
そうすると人間すべてに労働を割り当てたら生産過剰で無駄になるから、限られた労働を人々で分配することになる
ずっと不思議なんだけど、なんであの手の人たちって中国には怒らないんだろうな。
アーティストが歌えないとか、表現の自由がどうとか、日本相手にはめちゃくちゃ強く言うくせに、本家本元みたいな中国の検閲には一切触れない。普通に中国国民が毎日検閲受けてるのと同じことなのに。
結局さ、「言いやすい相手にだけ正義を振りかざす」ってだけなんじゃないの?
国内には強い態度で説教できるけど、中国みたいにデカい相手にはダンマリ。これで表現の自由がどうとか言われても説得力ないわ。
それはでも確かにAIで進んだものの、今に始まったわけじゃなくてこんな程度のかけます!って程度のはとっくの昔に駆逐されてるんだよね
ちょっと文章書けますとかパソコンでメールできますなんてのはとっくに首になってるの
確かにJTCにはまだそういうのがいるところもあるだろうけど
ブルーカラーというのはAI来る前にロボット化でこれくらってたわけで
働きたくないけど働いてるでござる…😟
AI技術が進歩して仕事を代替する中で、まずホワイトカラーの仕事を飲み込み、逆にブルーカラーのほうが価値を取り戻すってという流れは本当に起こるのか。
もう始まっている領域も多くて、2030年代が大きな転換点になりそうだと言われている。
文書作成や企画、分析、経理、法務、コールセンター、バックオフィス。こういう認知労働はどんどん代替されていく。
一方で、建設や介護、配送みたいな身体性と例外対応が入り混じった仕事は、ロボットが苦手とする部分がまだ多く、人間のほうがはるかに柔軟。
結果、ホワイトカラーは供給過剰になり、ブルーカラーは慢性的な人手不足で、賃金の流れが逆転するという流れ。
これは歴史的にもあった話で、自動化が進むタイミングでは、むしろ現場の熟練労働者が価値を高めた例がある。
だから今回のAIでも同じ構造が起きる可能性は高いとされる。とくに日本みたいに若い労働力が減っていて、身体労働の担い手がそもそも足りない国では、この逆転現象はかなりはっきり出るっぽい。
流れとしては、2025〜2030年あたりにホワイトカラーの代替が一気に進み、文系総合職の採用が縮み、事務や営業補助の大部分がAIで回るようになる。
その横で建設や介護はむしろ賃金が上がり、現場に価値が戻る前兆が見え始める。
2030〜2035年になると、法務や会計、企画など中核のホワイトカラー領域が深く置き換えられ、本格的な逆転が進行する。
大学の進路の選び方すら変わるレベルで、職種間の価値観がひっくり返る。2035〜2040年にはロボット化の波が現場にも広がるが、それでも完全代替は難しく、人間のブルーカラーの価値はしばらく維持される。
その後2040年代には自動化が全体へと浸透し、ホワイトとブルーの逆転そのものはゆるやかに薄れていく…と予想されるらしい。
もし逆転が起きたら、ホワイトカラーの所得は下がり、中間層は縮み、職人や技術者のほうが存在感を取り戻すような社会になる。
文系エリートの権威は弱まり、地方の産業価値が上がっていくような変化も起こる。
逆に、ロボット技術が急激に進歩してブルーカラーまで瞬時に代替されたり、移民が大量に流入したり、国家がAI利益を強く独占する体制になると、この逆転は弱まる可能性もある。
とはいえ、日本の人口構造を考えると、この現象は起こりやすい側に振れていて、2030〜2040年あたりが最も大きく社会が揺れる時期になる…
これは新たな「ノストラダムスの大予言」みたいだな。
女は下方婚しないので。
同調圧力が生まれるし、「幹事は私よりもこの人を優先するんだ」って参加者に思わせる設計がまともだとは思えない
幹事にとって重要なのはどの日程が参加者が一番多いのか?(あるいは全員参加できる日程はあるのか?)なんだから、人数だけ分かればいいんだよ。