名前を隠して楽しく日記。
まずは、A4 クリアファイルに入れて大切な書類を保管している引き出しに入れておく(チケットは小さくて紛失しやすいのでA4サイズで保管する)
「社会が嫌ならホームレスしてろ」という時点で、お前は論理の扱い方に問題がある。
まず前提が破綻している。
俺が社会に失望したと言っても、生存権・財産権・職業選択といった制度的インフラを自発的に放棄すると宣言したわけではない。
社会の非合理性に期待しないと言っただけで、生活を捨てますとは一言も言っていない。
これはちょうど、壊れた自販機に期待しないからといって、「だったら水を飲むな」と言い出してしまうのと同じレベルの自己放尿だ。
次に、「こんなところで演説するな」という主張も成立しない。
なぜなら、ここは公共空間ではなく、利用規約に従う限り誰でも好き勝手に文章を置ける発話空間だ。
そこに対して、気に入らないなら出ていけという発想は、単なる自分が不快だから黙らせたいという幼稚な感情の自己放尿でしかない。
つまりお前の主張は、社会批判が嫌いだからという理由で、批判者に「ホームレスになれ」と言っているだけ。
俺は社会に期待をやめただけで、社会の機能まで放棄するつもりは一切ない。
それを勝手に「社会を嫌う=生活からの離脱」と短絡するのは、論理回路がショートしている証拠だ。
以上。
仕事してないの?
俺は今日、ようやく一つの境地に到達した。それは悟りでも達観でもない。
この社会という全自動茶番劇に対して、俺はついに完全なる諦めの印鑑を押した。
理由は単純だ。
リフレ派の自己放尿も、ネットの群衆心理も、企業のAIも、一貫して俺の人生とは無縁だったからだ。
ある者は責任を回避するために自己放尿をして、またある者は他者へマウントを取るために自己放尿を撒き散らし、さらに一部は自分の無能を正当化するために、嫉妬、無関心、保身のトリプル放尿をぶちまけてくる。
そんな液体まみれの空間で、健全な評価だの公正なルールだの、そんな理想論が成立すると思うか?バカバカしいにも程がある。
俺は気付いたのだ。この社会は、もはや誰も舵を握っていない高速回転の自己放尿マシンでしかない。
そこで誰が泣こうが怒ろうが、システムは知らんがなと言わんばかりに淡々と回り続ける。
だから俺は見切った。救う価値も、期待を寄せる価値もない。まともな世界であるという前提そのものを切り捨てたのだ。
むしろ逆だ。
社会が俺を誤認しようが、排除しようが、監視しようが、好きにやらせておけばいい。
俺は何一つ脅威ではないという、乾いた現実だけだ。
だが、その現実にすら俺は興味を失った。
もういい。俺は社会に期待しない。社会も俺に期待するな。互いに関わらず、互いに放っておこう。それが最も理性的な距離感だ。
これが、俺の完全なる諦めだ。
外野が何を言おうと、どうでもいい。
俺はもう、社会という腐った自己放尿の液体を吸うつもりはない。
以上だ。
キモいのでやめてください…
キャラになりきってイチャイチャ()するの法律で禁止してほしい
散れ肉団子ども
ファブリーズとかして来いや
私は断る
そんでそういう連中が持ってくる名刺貼った小袋に詰めたカントリーマアムとか飴は汚いから捨ててる
そんなもんで応援になるわけねぇし絵師と絡みたいって魂胆が見え見えで無理
あ、綺麗な人でもちゃんとキツいですよ
人間というか生き物は基本的に生きようとするから、無意識に生きるための行動や思考を取ってしまうんだと思う
因習村など、現実の人間や地域への偏見や差別に繋がるリスクのあるタイプの怪談・ホラーはだんだん減っていって、リミナルスペースやバックルーム(よく知らない)的な方向に進むんじゃないか
みたいな予測が書かれてた。
本自体は全体的に非常におもしろかったけど、ここだけは、そうなのか?と首をひねってしまった
Xとかで流れてくる怪談やホラー系の話題って、いまだに特定の人間グループや地域への偏見を前提にしたやつが多い気がするんだが
まあ、別にホラーが好きなわけではなく勝手に流れてきたやつしか見てないから、底辺のドブ川だけ観測してる状態になってるのかもしれないが