はてなキーワード: マッサージとは
横だけど
・男性産科医が処置する場面は必ず最低一人女性の助産師が横についているし、赤ちゃんが出る時や会陰を縫う時と処置する場面が限定的。=わいせつ行為される心配がほとんどない
・男性助産師の場合は子宮口の確認のため、膣を触ったり手を入れたり、おっぱいマッサージでおっぱいを触ったり これらを一人でしてくる=わいせつの心配がある
という差があるので同じではない。
男性の助産師さんは無理だと思う差はなんだろう?と考えてみると
男性産婦人科医→かならず側に女性の看護師さんがいる。時間も診察は短時間。出産時も要所要所で顔を出す形で生活の悩み相談などしない
助産師さん→私は産後指導や産後ケアでかなりお世話になったので、密室で2人きりでかなり込み入った相談をしたり
助産師さんはケアもしてくれるから、密室だったり気持ちを打ち明けたり体に触れている時間が長いので
私は産後ケア入院先で、助産師希望の女子学生さんの見学を許可したんだけど
同性だし、将来彼女も産む可能性あるからギリ見せてもいいかの一点だけだったので
ひくすぎて、しぬぅ!(AI音声)
テレビとかメディア、あるいはSNSで買春違法化の話をする際に出てくる話題
15歳以下は不同意性交罪で、16〜17歳は児童ポルノ及び児童買春なんちゃら法
→ 12歳は既に違法だし、マッサージ店は買春じゃないので違法化してもなくならない
・立ちんぼをどうにかしろ
→ 売春はすでに違法なのに立ちんぼがいるんだから、買春を違法化しても立ちんぼは減らない
なんでこいつらってここまで頭悪いの?
何か真面目ぶってる奴らでさえ平気でこういう事を言う
ひょっとして法律知らないのか?
でもそんなわけなくない?援交で捕まるとは知ってるわけでしょ?
すっとぼけてるのか、ただ単にバカなのか(たぶんバカな気がする、何も考えてない)
別にこれに限らずだけどさ
法律の話する時に、「何のために」「どういう行為が対象か」「誰が捕まるか」「結果どうなるか」すら考えられないよね
にもかかわらず、多くの店舗が存在し、利用されている背景には、**「業態のグレーゾーン性」と「警察の取り締まりの実態」**が複雑に絡み合っているためです。
主な理由は以下の通りです。
表向き(合法的な届出): 多くのデリヘル業者は、形式上は風営法に基づき「無店舗型性風俗特殊営業」として公安委員会に届出を行っています。この届出自体は合法的な手続きです。届出上の名目は、性的なサービスを含まない「マッサージ」「エステ」などとなっています。
実態(違法な売春行為): 実際の営業実態としては、性的サービス(売春)を提供しているケースが多いです。この性的サービスの部分が売春防止法に違反する違法行為となります。
法律上は「合法的な届出に基づいた営業」という建前が存在するため、一律にすべてのデリヘルが存在自体違法とはならず、運営され続けています。
密室での行為: 性的サービスは、ホテルやマンションなどの密室で行われるため、証拠の収集が困難です。警察が現場を押さえ、売春行為の明確な証拠を確保するのは容易ではありません。
「合意」の有無: 売春防止法では、売春を行った側(業者や女性)は処罰対象ですが、サービスを受けた側(利用者)は、基本的には処罰の対象外です(ただし、強要や未成年との行為は除く)。そのため、利用者側が積極的に通報したり、被害届を出したりすることは稀であり、外部から問題が発覚しにくい状況にあります。
摘発の優先順位: 警察は、組織的な人身売買、未成年者の搾取、暴力団の関与、あるいは無許可営業や悪質な客引きなど、より社会的な害悪が大きいと判断されるケースを優先的に摘発する傾向があります。個別の利用行為すべてを常時監視・摘発するのは、リソースの面からも困難です。
ベンナビ刑事事件 +3
デリヘルの利用契約が民法上「無効」というのは、法廷で争われた場合に**「法律がその契約内容の実現を助けない」**という意味です。例えば、利用者が料金を支払わなかった場合、業者が裁判所に訴えて料金の支払いを強制することはできません。
しかし、これは「罰則がない」ということとは異なります。実際に金銭の授受が行われ、性的サービスが提供されたという事実は存在し、当事者双方が黙認して取引が完了してしまうことが多いため、表面化しません。
まとめ
デリヘルは、法的には違法な行為を伴う「グレーゾーン」の業態ですが、摘発の難しさ、法の運用の現実的な側面、そして社会的な需要が存在するため、実態として広く存在し、利用され続けているのが現状です。
司法上違法な業務であるデリバリーヘルスの従業員が、注文の電話を突然打ち切った行為に対して民事裁判が起こされた場合、裁判所は、従業員の気分次第に見えるその対応について**「法的に評価する対象ではない」または「違法行為の過程における、法的に保護されないトラブル」**と評価します。
まず、裁判所は、裁判の前提となる「デリバリーヘルスのサービス提供契約」が民法第90条の公序良俗(公の秩序及び善良の風俗)に反するとして、契約自体を無効と判断します[2, 3]。
訴えの却下または請求棄却: 裁判所は、そもそも法的に保護されるべき権利や利益が存在しないとして、原告(客)の訴えそのものを門前払いするか(却下)、原告の請求を認めない(棄却)判決を下します[2]。
契約自体が無効であるため、従業員が「気分次第で電話を切った」という行為は、法的には以下のように扱われます。
司法審査の対象外: 裁判所は、その電話対応がサービス業として適切であったかどうか、あるいは従業員の気分によるものだったかといった点について、積極的に評価や判断を行いません。なぜなら、その電話対応は「公序良俗に反する違法な取引」の一環として行われた行為だからです[2]。
「本件電話対応は、上記公序良俗に反する契約の締結に向けた過程における行為に過ぎず、その対応の当否について司法審査の対象とはならない。」
「たとえ原告の主張するような不審な対応があったとしても、法的に保護されるべき権利侵害は認められない。」
正規の司法運用では、裁判所は、違法な営業に関連するトラブルには介入しません。従業員がいかに不誠実に見える対応をしたとしても、その営業自体が法的に保護されないものであるため、裁判所は従業員の行為を評価せず、原告の訴えを退けます。
風俗には行ったことないけれど、彼女いない歴=年齢だった頃は彼女がいないことにもそういう行為をしたことがないことにもものすごい劣等感を覚えていたのは確かだな。
当時読んでいた「試みの地平線」では、「風俗行け!」がよく言われる台詞だったけれど、そういうことに劣等感を覚えるよりはってことだったんだろうな。
当時の自分の屈曲具合を考えると、あの時代にIS (aka "イスラム国")があったら結婚して女性と関係を持たせてくれるという理由だけで行ってしまったかもしれないとも思うんだよな。
...とさらに考えてみたら、リラクゼーションマッサージとか耳掃除とかで女性に触ってもらう機会というのはあったけれど、それを性的な欲望と結びつける人がいて問題になってたな。
やはり男性側から能動的に触るということを許容してもらうには元増田が行っていたような場所に行くというのは不可避なんだろうな。
表向き合法に見える風俗店で通常合法であろう範囲で遊んでればそうかもしれんけど、
表向きマッサージ店で裏オプで性的サービスしてたりすると、そのへんのリスクは自己責任扱いにされてもおかしくなさそうな気はする
[B! 売買春] 「客も逮捕すべきだ」 東京で保護の12歳巡り、タイで相次ぐ批判 | 毎日新聞
minamihiroharu 有料で少女を強姦して罪に問われないのはありえないだろ。女衒の方により重い罰が必要ってだけでな。
AKIMOTO 買春でできなくても未成年淫行でできないのかな / 傷害や強盗だと今は街の監視カメラ映像つなげて追うだろうから、この買春者をどれぐらいの罪と社会が(警察が?)みるか次第かな
triceratoppo そう思う。予約に使った電話番号、メールアドレスと監視カメラから探して、未成年淫行で。せめて名前を公表しよう。
Cat6 “「サービスを利用した客も逮捕すべきだ。12歳の少女を見れば、誰だって未成年だと分かるはず」”知ってて故意に選んだわけではなかったとしても、通報しなかったわけだからなあ。
mohno 「サービスを利用した客も逮捕すべき」←12歳なんだから、余裕で有罪だと思うけど、名簿でも残ってなければ追跡は大変そう。
shikiarai 全くもって逮捕すべきであり、万一にも誤認逮捕があっちゃいけない範囲なので慎重に
murlock ルーム型のメンエスなんかだと部屋情報をSMSで送る名目で顧客情報残るようになってるけど店舗型マッサージ店だと顧客の追跡難しいだろうな
mazmot こういうタイミングで、「国家」を重視する政治家が首相なんやな。無視したら言行不一致やと思うんやけど(逮捕するのは現行法上無理なんかもしれんけど、なんかアクションあるやろ)
うわーマジで滅茶苦茶言いやがるなこいつら。
そりゃお前今どきのAVぐらい高画質で取ってたら顔のシワで「こりゃ結構年食ってるな」と分かるかもね。
ましてや若者の肌の質感の違いとか風俗行くような孤独おじには全く区別がつかない。
せいぜい「なんか変わったクリームやローション使ってんだろうな」ぐらいで終わりだよ。
たとえばお前らが「分からなかったとしても逮捕しなくちゃ、ソープランドやパチンコみたいに『なんか知らんけどたまたまそうだった』で通るようになってしまうから駄目でしょ」とこぞって主張するなら俺もこんな増田は書かない。
お前らの主張が「分からないわけ無いじゃん!12歳と20歳はぜんぜん違うだろ!」はマジで意味が分からん。
それこそ20歳と12歳の違いがこれでもかと分かるほどにロリ系AVと小学生IV見まくってるとかなのかね?
それとも日頃「個体差が~~~体質が~~~」とか言っておいていざなにかあったら「いや、人間の体格なんて標準から逸脱しないよ。170cmある小学生とか絶対ありえないからガセだね。もし居たら宇宙人だわwww」みたいな感じなのか?
多分エコチャンが加速しきって「いや俺達(はてなー)みんなそう言ってる中でお前だけが違うこと言ってるのなら、お前がおかしいって気づけよ」状態なんだろうけどさ、それでも言わせてもらうよ。
暗い部屋で化粧しまくった状態の12歳と20歳を絶対に見分けられると主張するのは人間の個体差を軽んじすぎてるし、人間の近く能力を重んじすぎてる。
続き
主人公がゲームの世界召喚される。それも自身が最強クラスに育て上げたキャラクターとして。
SEがちょいちょい古い。戦闘時の効果音がDBやガンダムっぽいのよ。
OPは岸田教団&THE明星ロケッツ。EDの曲がだんだんクセになる。
ゲーム版はサンソフトが作ってるのでサン電子が提供に入ってる。「サンソフト!」のあの声久しぶりに聞いたなー
あなたのサンソフトはどこから?私はいっき。あー、アルバートオデッセイまたやってくれないかなー。
こういうシリアスとギャグが上手く構成されているアニメに私弱いのよ。
OPはまさかのスピッツ。スピッツの曲をTVアニメで聴いたのはハチクロ以来かもしれない。主題歌としては初か。
EDは幾田りら
個々人の悩みや恋のお話。
妖が見える見える女の子が、借金のかたとして鬼神に嫁入り・・・
EDが特殊。1話は葵、2話は大旦那、3話はそのミックスだったり。
SI-VISは男女混成で結成されているダンスボーカルユニット。音楽ものかと思ったらヒーローものだった。
まぁ音楽をテーマに戦うアニメって結構あるので意外ではないが。
SI-VISのリーダーでもあり兄貴的な存在が1話目、主人公の前で敵に敗れる。そしてSI-VISに加入する主人公。
2クール目。最初はそこまで好きじゃなかったけどアモ登場から好きになってきた。
今回はチームバトルか。果たしてアモの救出なるか。なんだかんだで銃強すぎ
タイトル通りの環境。が、内容は想像とは違った。日本の女性科学者が転生したらしい。死因は不明。
精霊の力と現世の知識で元素を操れる。金やダイヤモンドが作れちゃう。
と思いきや、人間関係がドロドロで意外と気持ちが悪い話だったりもする。
Googleで「父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者」と入力すると、「民事裁判」がサジェストで出てきて笑った。
ウチの田舎も昔ウシ飼ってたな。家のすぐ隣に牛小屋あって臭かったわー
なかなかなじっくり度合いなので、だんだん好きなる系かも。
”信じていた仲間達にダンジョン奥地で殺されかけたがギフト『無限ガチャ』でレベル9999の仲間達を手に入れて元パーティーメンバーと世界に復讐&『ざまぁ!』します!”
無限にガチャが回せるといってもショボい結果ばかりで役に立たないギフト。
仲間に裏切られて瀕死状態になったその時、ガチャでスーパーウルトラレアを引き当てる。
2話ではもう3年経って国を築いて一国の主になってます。
主人公もうめっちゃ強くなってて、すぐにでも復讐できそうな感じもするけど、
周りの嫌なキャラのヘイトを極限まで育ててスカッとさせる感じ。
柏田さんかわいい。太田君は高圧的だしずっとイライラしてる感じがちょっとストレスかな。
っていうか国語のテストほぼ未記入で結果0点ってドン引き通り越して心配になる。
ナレーションは横尾まり。EDは三月のパンタシア。久しぶりじゃないはずなんだけど久しぶりに感じる。
ちなみに席は主人公席ではない。
花とゆめ。OPを見ると、一見人間メイドだけど、戦闘もできるロボメイド。えっちなのはいけないと思います-
と思ったけど逆でした。ロボットのフリをした人間。人間だとバレずにご主人様をお守りできるだろうか。
はたしてマリーはウソを隠し通せるか、そして二人の関係はどうなるのか・・・。
いいですね、面白いですね。あと完全ロボットのマリー2が良いキャラしている。
漫画家と編集社、アシスタント、漫画の職場環境を中心としたお仕事アニメ。
編集部は猛々しい軍団から襲撃されても直ぐに隣から警察が来てくれる講談社旧本社。さすがにそのまんま。
アシスタントのはーさんは出来る人。担当編集者の佐藤さんも優秀だけど、大事なことはきちんと言ってほしい。
アットホームな職場です。仕事に疲れている人には力抜いて見れるいい作品かも。毎回好きだわ。
OPはHoneyWorks feat.ハコニワリリィ、EDはやなぎなぎ。
CLIP STUDIO PAINTがデザイン協力。作中に出てくるソフトももちろんクリスタ。
この作品の原作者、5つ同時連載を持っているというパワフルな漫画家。
1年ぶりの2期。私をレイズナーに引き合わせてくれたアニメ(なんじゃそりゃ)
相変わらず脱力系主人公が何もしなくても周囲が勝手に深読み・勘違い・大事(おおごと)にしていく。
OPはいつものアバンタイトル中にぬるっと始まり、OPの最中に今回の予告があるやつ。
次回予告のラップ調も健在。ますたぁは神。アーノルドは愛されキャラ。
本編で新たなキャラが登場するとEDの仮面キャラの仮面が取れる。
神様的な人からなかなか文明が発達しない星へ派遣される主人公。小さなドラゴンと素材採取家の旅へ。
ゆっくり旅でキャンプ飯、出会った人と触れ合ったりのまったりした感じ。
音声の音質が気になる。気にならない?音声だけ軽いというか、サンプリングを44.1kHzから16kHzにしてるみたいな、言い過ぎかな。そんな感じ。
説明いらんよね。一応小説が原作になるのかな。人気作を学園パロディギャグアニメにするケースはよくあるよね。
私はあまりこのノリ好きじゃないのよね(異世界かるてっとは自分の中ではこのジャンルとは違う)
オフィスラブ&サスペンス。ある日ビルの4階から転落し、記憶の一部を無くす。
その後、暗い性格も180度かわり、自分に自信があり、強く前向きで周囲の人も元気にさせるような性格になる。
これで人生も180度変わるのかな?それにしてもビルから転落した原因ははたして・・。
見た目に反してサスペンス要素がある。
略称はチラムネ。福井県が舞台。初回1時間。うちアニメは45分の拡大版、残りの時間は実写福井グルメ紹介。茶色いのばっかじゃないですかー
むず痒い青春ポエムから始まる。その後もだいたい言い回しやモノローグがクサい。
しずるのコントを長尺で見てる感じ。不登校同級生への対応がラフメイカー、冗談じゃない。
自己啓発をした後に「おにただ!」って言いそうなアニメ。あ、映像は凄いです。
"第6話以降の放送に関しまして、制作上の都合および本編クオリティ維持のため、放送・配信を延期することといたしました。"
ということで6話以降を拝むのは12月からの再開まで待つことになる。さらに11~13話は今のところ未定である。
異世界メシアニメ。料理趣味のサラリーマンが異世界召喚。元世界のネット通販で商品を取り寄せ、
美味しい料理を作って様々な人や魔獣の胃袋をつかむ。約3年ぶりの2期。
企業協力にイオンリテール、エスビー、エバラ、六花亭などあり、実在する調味料やお菓子が登場する。
メシの作画がいいのよねー。これ見てるとツマミ作って酒飲みたくなる。
初中等の学習指導要領でダンスが必携化して10年以上経過し、ダンスが身近になったのか、
昨今の漫画アニメバラエティ、ダンスを取り入れるの増えたよねーってどこかで書こうとしたら、このアニメの2話でほとんど同じことが語られた。
ストリートダンスアニメ。おそらく舞台は富山。主人公は吃音症で人と話すのが苦手。
そんな彼が同じクラスの女の子、湾田光莉のダンスに目を奪われる。
『なんで(湾田さんは)踊りたいの?』「喋らなくていいっていうのは、いいよね」
ダンスシーンは3DCGで、セルアニメーションと離れたレンダリングをされているのでどうしても違和感を感じてしまった。
原作が好きな人は残念に思うのでは。この辺はプリキュアとか凄いよな。。
実況コメント見てもすげー嫌われてるなーって感じだけどでも、まぁ私はアニメ自体は好きよ。7話でEDアニメーションが変わる。
EDはELSEE(エルシー)のメジャーデビューソング。楽曲制作にはTeddyLoidが関わっているがTeddyLoid仕事しすぎ。
追記:ちょうど文化祭シーズンなのでダンスステージのある高校の文化祭に行ってきました。いやーすごいね最近の高校生は。
江戸時代から忍者と極道は犬猿の中。過去には死者10万人超を出すほどの迷惑極まりない闘争を繰り広げるほどだった。
そして時は令和ー どっちが生きるかくたばるか。OPはMIYAVI。
古くからのライバルが現代になっても対立というのは桃源暗鬼と同じ所がある。
絵はちょっと最近の人には受け入れ難いかも。あと結構グロい。が、私はこっちのが好きかも。
3話のEDは架空のアニメのキャラソン。極道が歌う姿が面白かった。
グロいけど真面目にとんでもないことしてるのが、グラップラー刃牙っぽさを感じる。
クラスごと異世界転移/召喚するやつ。ちょっと絵柄が90年代な感じで古い印象。うるし原智志が頭をよぎる。
国王の頼みを聞いて魔王を倒そうとクラスの皆を先導する勇者、国王に疑いの目を向ける暗殺主人公。
暗殺要素は途中からほとんどない。7話でEDが少し変わる。左手薬指に誓いの傷跡が。
8話でOPも少し変わる。歌詞が変わる。2番かな。アニメーションも変更あり。あと主役2人の指に例によって誓いの傷跡が。
相変わらずこういう作品、一緒に転移されたクラス皆が置いてけぼり感ある。
EDはBONNIE PINK。え、BONNIE PINK!?
いつか異世界に行けることを信じ過ごしていた痛い女の子が、例によってトラックにひかれ異世界転生。
その転生先は自らの黒歴史ノートに書き綴った物語の悪女キャラだった。
最近ので例えると村井の恋。それに近いくらい絵はギャグ絵に落とし込んで、間やテンポもギャグマンガ的に倒してる感はある。
花田十輝 ゲームが原作。第1話はCMなし。最近CMなしで放送するの増えてきてるな。
OPかっけーな。Nightcoreって感じ。え、重音テト使ってるの!? まさに嘘から出た誠。
2012年公開、劇場版「[前編]始まりの物語」「[後編]永遠の物語」を全11話のTVシリーズとして再編成したもの。
副音声はまさかの狩野英孝。アニメの皮をかぶったバラエティ番組かな。
このアニメを見ると3.11を思い出してしまう人もいるかもしれませんが、英孝ちゃんの実況で笑ってください。
転校生の石川さんは吸血鬼。妖怪、幽霊、その他怪異と人間が共存する世界。
ミステリアスでクール、完璧でかっこいいとクラスで評判なんだけど、その実は血を吸うのが下手な吸血鬼さん。
血を吸う時、というか感情が高ぶってる時?体が小さくなるらしい。
主人公の男の子、普段は鼻と口が描かれていないので、なんだかFF5っぽい。
座席は主人公席です。ちょっと表現が大げさな感じがして、そんな所にあざとさを感じちゃって私にはあわないかなー
人間以外がいる世界観の割にはあまり登場しないし、理由がわからないけど凄いお金持ちだし、設定がしっくりこないというのもある。
おお、今回は慎重勇者も加わるのか。久しぶりだなー
オバロ、このすば、リゼロ、幼女戦記、盾の勇者、陰の実力者、慎重。もはやカルテットじゃない。慎重勇者の登場は1話だけだけど。
過去2作と比べて変化が生じている。特にリゼロは変化が大きい。
6年半ぶりの2期。ガロウが怪人側に拉致され、サイタマがムカデ長老をワンパンで倒した後の話。
流石に覚えてなかったので振り返り放送があってくれて助かった。
OPはJAM Project feat.BABYMETAL。BABYMETALってJAM Projectともやってるのね。
ケモナー向け?ラブコメ。時は20XX年。人と獣人がいる世界。
獣人は大昔の実験で生まれ、埼玉の一角で監視され生活をしている希少種らしい。
そんな獣人がクラスにやってきた。まだまだ世間は獣人に差別的な人も多い。
それでも種族の壁を超えてそれはやがて恋になる・・?
ベタな展開が多いけどベタは嫌いじゃないので。なんかニヤニヤしちゃうな