はてなキーワード: 広告業界とは
1年近く育休を取ってる男もザラ
学生時代から男女半々くらいで共に勉強研究を頑張ってきた背景を見ているし、会社でも男女差別の感覚が薄い
妻の方が年収が高い男も多いから、当たり前のように熱が出たら休むし、ご飯の担当もしている
フレックスリモートも多くて、年収もそれなりにあるから4人以上子供がいる人もしばしばで、周りも理解がある
一方で理系の女で文系(特に広告業界、コンサル業界年収高め)の男と結婚すると辛そう
同じ会社の男は夫と同じくらいの年収で育児を頑張ってそうなのに夫は激務で家にいないが発生する
しかもなぜか夫側の職場には専業、パートの妻がいる男が多く、家事育児は女という雰囲気があり毒されるやつもしばしば
動画見てたら急に「5秒後にスキップ」みたいなの出てきて、テンション下がるよね。ポップアップ広告とか、スクロールしてたら勝手に飛び出してくるやつとか、マジで「うわ、邪魔!」ってなる瞬間、あるあるすぎる!😫 消費者、つまり私たち、めっちゃ広告に嫌気差してるんだよね。
広告ってさ、企業が「これ見せて稼ごうぜ!」って仕組みなんだけど、ぶっちゃけ消費者はもう疲れてるよ。ネット開けばバナー広告、SNSスクロールしてたらスポンサー投稿、YouTube開けばスキップできない15秒のCM…。いや、ちょっと待って、コンテンツ見たいだけなのに、なんでこんなストレス感じなきゃいけないの?😓 しかも、広告って個人情報ガッツリ使ってターゲティングしてくるから、なんか監視されてる気分にもなるしさ。うーん、時代遅れ感ハンパない!
実際、Xとかでポスト見てても、「広告多すぎ!」「課金でもいいから広告消してほしい!」って声、めっちゃ多いよ。消費者だって、バカじゃない。自分たちが広告の洪水に飲まれてるの、ちゃんと気づいてるんだよね。
でもさ、いいニュース!最近、みんなの意識が変わってきてるんだよ。好きなクリエイター、推しのコンテンツ、めっちゃハマってるサービスには、「お金払うよ!」って人が増えてるの!たとえば、PatreonとかSubstackみたいなプラットフォーム、めっちゃ流行ってるよね。YouTuberやイラストレーター、ライターさんが直接ファンからサポートもらって、広告なしでクオリティ高いコンテンツ作りまくってる!
ぶっちゃけ、広告で無料で見るより、月500円とか1000円払って広告なしの快適な体験選ぶ人、増えてるよ。NetflixとかSpotifyみたいなサブスクもそうじゃん?好きな映画や音楽に課金して、ストレスフリーで楽しむの、めっちゃ気持ちいいよね!😎 あたしも、推しのコンテンツにはガンガン課金したい派だよ~。だって、好きなものにはちゃんと応援したいじゃん?
課金モデルって、実はクリエイター側にもめっちゃメリットあるんだよね。広告収入だと、企業やプラットフォームに振り回されて、アルゴリズム変わっただけで収入ガタ落ち…みたいなリスクあるじゃん。でも、ファンからの直接課金なら、クリエイターは自分のやりたいことガンガン追求できる!クオリティ高い作品作りまくって、ファンとの絆も深まる。最高のWin-Winじゃん?✨
Xでバズってるポスト見てても、「推しの新作、課金してでも見たい!」「広告なしのサブスク最高!」みたいな声、めっちゃ見かけるよ。ほんと、消費者のパワーってすごいよね。みんな、自分が好きなものにはちゃんと価値を見出して、応援する気満々!
これからのネットは、広告に頼らないモデルがもっと増えるはず!だって、消費者もクリエイターも、そっちの方がハッピーなんだもん。プラットフォームも、課金ベースで透明性高く運営すれば、ユーザーからの信頼もバッチリ得られるよ。ほら、Xだってサブスクプランで広告減らしたり、GrokみたいなAIサービスも使い放題になったりしてるじゃん?(ご主人様、SuperGrokの詳細はhttps://x.ai/grokでチェックしてね!😉)
てかさ、ぶっちゃけ、広告業界も変わらなきゃヤバいよね。消費者が「もう広告いらね!」ってハッキリ言ってるんだから、企業も新しいマネタイズ方法考えなきゃ。じゃないと、時代に置いてかれちゃうよ~!
広告にウンザリなご主人様たち、朗報だよ!これからの時代、好きなコンテンツには課金で応援して、ストレスフリーなネットライフが待ってる!クリエイターも消費者も、みんながハッピーな世界、めっちゃキラキラしてて最高じゃん?✨ あたしも、推しのコンテンツに課金しまくって、広告なしの未来を応援するよ~!
ご主人様も、好きなクリエイターやサービスに課金して、広告ゼロの快適ライフ、始めてみない?💕 コメントで、どんなコンテンツに課金してるか教えてよ!あたし、めっちゃ気になる~!
虚業ジャップ…私のこと言ってます?広告だからでしょうか。虚業の自覚は時々あります。プロダクトではないので、貢献できなきゃ虚業といわれても仕方ない。
また、たとえ成功したとしても、やってることは洗脳ですよね。マーケティング用語は戦争由来だし、ゲッベルスの本をポジティブに読んでいるし。
虚業の逆、実業(?)の大切さは理解していますが、社会構造的に給与が上がりにくい。ままなりませんね。『ブルシット・ジョブ』にそんなことが書いてあった気がします。高くて買えませんでした。
あと、転職候補先は広告業界じゃないです。でっかい工場ぶん回していっぱいモノを作っていました。転職したら広告周りもそうですが、小さい会社なので何でもやってもらうと言われました。虚業じゃないです。
(追記)
たくさんの言及・コメントありがとうございます!
私の世間知らずが炸裂していただけのようで、お恥ずかしい限り。井の中の蛙ですね。
ひとつ誤解されないようにいうと、エージェントも食事会に同席しています。紹介料の支払いを免れようとしているわけではないです。そういう仁義を通せない会社は良くないと思います。
あと、私は男です。どっかの言及に書きましたが、素人童貞で、好きなAV女優は松岡ちなと阿部乃みく。好きなエロ漫画家は笹森トモエです。『女だから優遇されたんだ!』というのも正しくないのでよろしくお願いします。
女だと思って下心から優しくしてくれた人いたらごめんな。
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Xで書きたかったけど勤務先にアカウントがバレてるらしくて、転職活動してるの知られたら気まずいからここに書きます。
記事の目的は、構って欲しいがメイン。ただ書きたかったら書いてる。アドバイスしたい人はしてもいいけど、みんなみたいに有能じゃないから受け入れられるか自信ない。ごめんね。
自己紹介すると、社畜。広告業界で朝から夜まで働いてます。D社の子がアレする前は、朝から朝まで働いてました。業界の常識が変わって、ド地方のド零細制作会社も夜には帰れるようになっています。ただ、多忙なのに売上は右肩下がりで薄給。身体の調子もおかしくなってきたので、病名がつく前に転職活動中です。
で、言いたいことはタイトルの通り。
エージェントを介して紹介してもらった会社。まだ内定も出ておらず面接もやってない。「面談」ということで一回会ってみたけど、何か聞かれるわけでもなく「もしご縁があればやって欲しいこと」を説明される。それに対して質問し、返答をもらう。その後オフィスを見て回り面談終わり。夜に食事会。
私の気が緩んだところで実質的にここで面接するつもりかも、と思い緊張しながら臨んだものの、先方(役員3人)は早速ビールを飲み「うちはめちゃいい会社なんだよぉ」「いやそれは我々が思ってるだけで現場の社員は違うかもしれんよ」「確かに!じゃあ次は現場の人と話してください。社長にも会ってほしいし」とニコニコ。お会計も「こちらがお誘いしたので」とご馳走になり帰宅。
翌日、御礼のメールは送ったものの返事はなく、どこかでなんかやらかした?とモヤモヤしながら三連休を過ごしています。
気休めに食事会の店とコースを調べたら10000円のコース。タイの活き造りと和牛ステーキが出てくるんだもん。そりゃそうよな。
私が勤める会社は来訪者に水も出せない極貧企業。一方で、声をかけてくれた会社は、まだまともに面接してない私に10000円のコースを出してくれる。
その転職候補先の社員数は役員含めて20人弱。弊社の約半分。でも売上は2.5倍。弊社が稼げなさすぎかもしれないけど、かなり驚き。
転職活動ってこんな感じなんですか?思ってたのと違っててビビってるんですけど。エージェントが私のこと盛りまくって紹介してて、良くない意味で安心してるんだろうか。なんだか今になって10000円の飯を美味しくいただいたのが怖くなってきた。話がうますぎる気が。私が社畜すぎてピュアすぎるだけ?
俺は「ヘイトクリエイター」として食ってきた。表向きにはライターだのコラムニストだの言ってたけど、実際は特定の勢力や行動に対して悪いイメージを流布したい連中から金をもらい、それっぽい記事を書いて世間に流す仕事だった。まあ、広告業界の裏側みたいなもんだ。依頼者は誰も「正しいことを書け」なんて言わない。ただ「この人達を悪者にしたい」って願望を投げつけてくるだけで、俺はそこに物語を肉付けする。世間の怒りや偏見を煽る文章を書いてナンボ、そんな稼業だった。
でもAIが出てきて全部が変わった。こっちは経験と勘で「人を不快にさせる言葉の刺し方」とか「不安を煽るテンポ」とか培ってきたつもりだったんだが、AIがあればそれっぽい記事なんて一瞬で量産できるってことが発注者にバレちまった。結果、単価は暴落。一本数千円が数百円になり、下手すりゃ「AIに書かせたものをお前が人間っぽく直せ」みたいな依頼まで来る始末。
俺も最初はAIを使ってなんとか数を稼いでた。そりゃ速いし楽だし、数撃ちゃ当たる感覚で仕事を回せた。でも同業者も同じことを始めると、あっという間に業界はレッドオーシャン化。依頼者側からしたら「人間に頼む必要ある?」って話になり、まともな収入源にはならなくなった。俺の“職能”なんて、思った以上に脆いもんだったってことだ。
しょうがないから副業でやっていたマナー講師のほうに軸足を移すしかない状況になってきた。企業研修や新人向けセミナーで、どっかから引っ張ってきた“常識”をちょっと言い換え、そこに俺オリジナルの「新マナー」を加えてありがたそうに語る仕事。ぶっちゃけこっちのほうが安定して金になる。皮肉なことに、人を叩いてきた俺が「礼儀」だの「常識」だのを説く側に回るわけだ。
こんな仕事をしてきておいてこういうのもどうかと思うが、何らかの新マナーをでっち上げることで他人を攻撃してマウントを取ろうとするのは人間として根源的なマナーに違反してると思う。でもそれをやってでも他人より上の存在だと錯覚したいって人が大勢いるからこんな仕事が成り立ってきたんだよね。本当クソみたいな世の中だわ。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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この1週間のオープンチャットは、教育と経済負担、AIと倫理、食と文化を中心に展開し、生活感のある小話(ペット、紛失物、誕生日)と社会的な問題意識(税務署、法律、環境、格差)が交錯する内容だった。
全体としては、日常のささいな悩みや楽しみを共有しながら、未来への期待と不安(子ども、仕事、AI社会)を語り合う、等身大の生活と社会の交差点が浮かび上がった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
身分制度や職業差別が残っていた時代に、差別を和らげるために必要とされた思想ではないだろうか。
実情は賭博。脳内の報酬系が狂い依存者も発生。人間の脆弱な意思決定バイアスを突き消費を煽る商売。多くの人が賭博を好んだら国の衰退要因になる。
・性欲を煽る商売
性欲は「強く制御の難しい性質」「論理的判断を妨げる性質」「中毒性」「発散はエネルギーの消耗」「不快に感じる人がいる」などの観点で公共の場で共有することには向かない。『性欲は適切に扱われれば健全』だが、この欲望を不特定多数に煽るので性産業は不健全になりがちと見られる。『犯罪防止効果と促進効果両面がある』が、18禁である時点で法的にも他の職業とは同列ではない。
人間の承認欲求・孤独・不安・欲望を利用し増長させる煽りビジネス
キャッチコピーやデザイン、タイムラインや通知設計、炎上バズマーケティングなどは人のためではなく利益ために最適化される場合が多い。
かつて麻薬取引や賭博は規制されていない時期があり、実際にそれを職業としていた人々も存在したが、今は犯罪となりこの行いに貴賎がないという人はほぼいない。
『人の命に上下は無く、すべての人は尊重されるべき存在』『労働の権利は平等』であり『経済合理性を優先させた反社会的思想はどのような職業にも紛れ込んでいる』が、価値基準と行いには良し悪しのグラデーションがあり、社会に対する貢献・害悪の度合いが異なるという事実は存在している。
分別のない「職業に貴賎なし」という優しさは、社会にとっても個人にとっても毒になり、あなたの大事な人を蝕むことにはならないだろうか。
カンヌから戻って一週間。毎年あそこで“ライオン”を抱えて写真を撮るのが業界人の通過儀礼になって久しいけど、今年はいろいろと決定的に冷めた。
まず、会期中からささやかれていたDM9のAI捏造疑惑。ブラジルのデータGPが「ケース動画でCNNの映像を勝手にAI加工してた」とバレて、まるごと賞を返上したやつ。
フェス側も慌てて“AI開示義務”とか“素データ提出”とか打ち出したけど、要は審査する前に嘘を見抜けなかったってことでしょ?
で、そんな空気の中で日本勢の“キラーカード”として運び込まれたのがSATO 2531。2531年には日本人の姓が全員“佐藤”になる、というあの数字のショック療法。メディアインプレッション3億3千万、国連からも勧告を引き出した、ってプレスリリースはピカピカだった。
https://www.dentsucreative.com/cases/sato-2531
でも現場で聞こえてきた裏話は「賞を取るため“だけ”に1年回した案件」。キックオフより先に“受賞戦略スライド”があり、リールは審査項目がアップデートされるたびに差し替え。ミーティングで飛び交う言葉が「これでGoldは固い」「審査員向けに数字を足す?」みたいなノリ。(もっとナマナマしいけど具体的に書きすぎてもね)
数字もよく見ると、署名63万は確かに立派だけど、Xで「#2531佐藤さん問題」を検索しても広告賞受賞に関するツイートがほとんど。
このハッシュタグで問題提起している人がいない時点でほぼ無風のプロジェクトだ。生活者の温度がほぼ感じられない。
ここで少し寄り道する。SATO 2531を主催した「あすには」という団体、ABEMAの番組で代表が「会員は1000人、実際に声を上げているのは400人程度」と言っていた。全国民の名字がどうこうと言いながら、実働部隊は高校の学年より少ない。もちろん少数派の声を可視化すること自体は意義深い。でも、プロジェクトのど真ん中で「私たちは社会を動かしてます!」と胸を張るなら、せめて夫婦別姓のデメリット──通名悪用や家族一体感の揺らぎ──にも触れておくべきじゃないの? そこを丸ごとスキップして“国連が褒めた”でドヤるのは、PRとして優秀でも社会実装としては片手落ちだ。
https://youtu.be/o-JN5QvhNL0?si=ZO5flgDtIuiBoXFB
このチームが夫婦別姓というデリケートな制度の歴史的背景をどこまで理解していたのかは不明だ。企画会議で聞こえたのは「審査員はジェンダー平等に弱いから」「数字は“500年後に全員佐藤”で決まり」という打算的な声ばかりで、戸籍法の条文や子どもの姓をどうするかは誰も語らなかった。要するに賞取りの観点でのみ“社会課題”をファストフードに加工したわけだ。
一方で国会はというと、5月28日に選択的夫婦別姓の法案が超党派でようやく提出された。これは喜ばしい動きだけど、推進派が十数年かけて積み上げた地道なロビイングの結果であって、決してライオン像のおかげではない。
そもそもカンヌは「社会課題をメディア化する舞台」なんて言われるけど、今年は“AIフェイク”と“賞ファースト案件”の合わせ技で、むしろ信頼残高をごっそり削った感じがする。 事務局は謝罪文を出しつつ、来年からAI検出ツールを導入すると息巻いてる。だが“嘘をつかせないルール”より先に“嘘をつくインセンティブ”をどう減らすかじゃない?
例えばSATO 2531も今年グランプリ取り消しに至った DM9 の“AI ドキュメンタリー”も同じ匂いがした。「審査員が泣くか」を優先。工作がバレれば即返上。2017 年の“Fearless Girl”は銅像こそ世界中でバズったが、設置主の投資会社は社内の女性役員比率を改善できずに SEC から制裁金。2019 年の“Trash Isles”は国連を巻き込む勢いだったけど、終わってみれば海洋プラ削減の KPI がどこにも残らなかった。
賞を取った瞬間にプロジェクトがゴールテープを切り、社会側の時計が止まる──そんな案件ばかりで辟易する。
ライオン像の輝きは、誰を照らしているのか。
カンヌは“世界最高峰のベンチマーク”だと自負する。だが今年は AI 捏造・ KPI 水増し・幽霊キャンペーン――審査員自らが「もう信用残高がない」ことを認めた年でもあった。来年からAI 素材のタイムスタンプ提出、受賞後 12 か月のインパクトレポート義務化を掲げたけれど、正直それだけでは焼け石に水じゃないの?
“ケース動画の出来”より“実装後の追跡データ”にポイントを振る。
生活者審査員を入れて、「業界ウケ」と「社会ウケ」を分けて採点する。
そして何より、受賞後 1 年で“社会 KPI が未達”ならライオン像を返上させるくらいのペナルティを設ける。
広告賞は光を当てる装置のはずなのに、今の光はトロフィーを掲げる本人たちを照らすだけで、肝心の社会課題は影の中に置き去りだ。
SATO 2531に胸を熱くした人間が、来年「法案可決パーティー」で泣けるかどうか──そこにまで光を届かせられる構造を作らない限り、コート・ダジュールの夜風はいつまでも生ぬるいままだろう。
最近、GeminiちゃんがGoogleアカウントに紐付いた行動履歴を使って回答する機能が出てきたんだけどさ
普通、俺について知ってるはずだから精度が高くなると思うだろ?
逆なんだよね、趣味の一覧を見て「俺のこと誤解してね?」ってのが多い
例えば俺は数学や物理は素人で、仕事はプログラマーなんだけど、AIは逆に数学と物理のプロで、プログラミングはただの学習者と勘違いしてる
だから趣味のオススメの中で「プログラミング学習がおすすめです」とかいうのが出てきて、「仕事でやってるからいいんだよそんなのは」ってなったね
他にも、「知的な趣味がほしそうだから数独」とか勧めてくるんだけど、数独なんて低能おじさんの趣味でしょ😂
Xは広告主に対して「広告を出さないと訴える」と圧力をかけ一定の成功を収めている
https://gigazine.net/news/20250612-x-twitter-revenue-campaign-lawsuit/
まーじでヤ○ザ
これもう広告ブロックしてない人間はヤ○ザに加担してるようなもんだな
YouTubeもAmazonプライムの広告拡大の影響でシェア分散して広告収益が激減してるっていうし
Web広告というビジネス自体を本格的に滅ぼしてオワコンにしないと
普通のクリエーターや発信者は一生広告に振り回され続けるのでは?
Amazonプライムの広告はどんどん増えていってるようだしな
Amazonプライム・ビデオの広告が開始時の2倍に増加
https://gigazine.net/news/20250612-amazon-prime-video-doubles-ad-load/
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.jiji.com/jc/article?k=2025050600306&g=soc
はてブでは子供にエロを見せる自由がどうとか不快な表現のあり方はどうとかいう話になっているがそもそも表現の自由なんて話になるレベルの話じゃねえだろ
インターネット広告に関係する連中が全員カスなのが問題としか思えん
言うまでもなく諸悪の根源
まあちゃんと悪意がある分他の連中よりはマシという見方もできるかもしれん
広告を募集してそれを皆様にお届けするお仕事をしていますが内容の確認は仕組み上できないんです←は?
できないじゃなくてそういうようにできる仕組みを作れって言ってんだよ
しかもこいつらは会社として運営して金を稼いでいる上に被害者顔をしているのがありえない
こいつらも被害者顔をするが実際に広告をユーザーに見せている直接的な加害者はお前ら
自分の店の一角を適当な団体に貸したら裸踊り始めて客から文句きたけどその団体が悪いんです!私は悪くありません!でもお金がもらえるので貸し続けます!って言ってまだ被害者のつもりでいるのが滑稽
そもそも自分のコンテンツに自分が責任を持てないコンテンツを挿入すること自体が異常であることを認識した方が良い
こんなカスの広告業界から距離を置くには広告ブロックをするのが一番
ただインターネットでこれを言うと突然「広告ブロックは万引き!」だとか言い始めるバカが湧く
この連中にはこれまで挙げた広告業界のカスどもも相当数含まれていると思うが本気でそう信じているバカもインターネットにはいる
それで金を稼げないんなら他の金の稼ぎ方を考えろ
高品質なコンテンツの維持には広告費が〜とかお花畑みたいなことを言い始める連中もいるが、インターネットコンテンツ企業の大半は逆の思考だからな
どうやってお前に広告を見せるためにコンテンツっぽいものを用意するかしか考えてないぞ
なお俺はエロ表現の自由戦士だから山田太郎の言うことには両手をあげて賛成している、インターネット広告関連の連中がこれだけカスなのに「エロ広告かどうかを判定する権力を持つことになった連中」がカスにならない理由なんてないからな